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ワイナート 2006年 11月号
No.35
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| 特集 ワインの達人になるテイスティング術 |
◆Chapter1 テイスティングのお作法
グラスを持つ→外観を見る→香りをとる→味わう→コメントを書く。ワインという液体の中にある様々な情報を得るために、無口なワインの言い分を、翻訳して言葉に残す。その手順とポイントを解説。
◆Chapter2 ワインの色からわかること
品種、ヴィンテージ、産地を切り口に、色の違いからワインを考える。
●赤ワインの色を比べてみる
・カベルネ・ソーヴィニヨン ・メルロ ・ピノ・ノワール ・ガメイ ・シラー ・グルナッシュ
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●白ワインの色を比べてみる
・ピノ・ブラン ・ピノ・グリ ・甲州(スキンコンタクトなし) ・甲州(スキンコンタクトあり) ・シャルドネ(ステンレス発酵) ・シャルドネ(樽発酵・熟成)
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◆Chapter3 ワインの香りを見る
品種や産地に特有なワインの香りの要素を、その要素の現物の写真とともに説明。
●十四種類の香りの表現
・シャルドネ ・ソーヴィニヨン・ブラン ・リースリング ・ゲヴュルツトラミネール ・ヴィオニエ ・ピノ・グリ ・カベルネ・ソーヴィニヨン
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・メルロ ・カベルネ・フラン ・ピノ・ノワール ・シラー ・グルナッシュ ・ネッビオーロ ・サンジョヴェーゼ
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●産地の寒暖を例に香りを分類
・温暖な産地の白 ・冷涼な産地の白 ・温暖な産地の赤 ・冷涼な産地の赤
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◆Chapter4 テイスティング・グッズ・カタログ
テイスティングのときに必要、また、あると便利なグッズが100以上並ぶ楽しいカタログ。60脚あまりのグラスは、おもに適した品種別に分類。そのグラスで試飲すると、その品種のどのような特徴がとくに感じられるか、実際に試してみた結果のコメント付き。オープナーをはじめとするグッズも約50個掲載。
◆Chapter5 テイスティングの科学と技術
テイスティングにまつわるさまざまな疑問を、その道のプロが解消。
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ワイナート 2006年 9月号
No.34
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| 特集 ボルドー 極めるガイド |
◆Chapter1 ボルドー・パーフェクト・ガイド
ボルドー・パーフェクト・ガイド〜第1回「アペラシオンを知る〜左岸の赤ワイン」
これから数回にわたり、ボルドーの各アペラシオン、ブドウ品種とブレンド、ヴィンテージ、歴史と未来、ボルドーにかかわる人びと、といった観点から、ボルドーワインを体系的に学ぶ「ボルドー・パーフェクト・ガイド」を連載します。その第1回目として、左岸の赤ワインのアペラシオンを研究。各アペラシオンの特徴、データ、所在地図を、日本で手に入る手ごろな価格帯の各アペラシオンのワインとともに掲載します。
●アペラシオン
・サンテステフ
・ポイヤック
・サンジュリアン
・マルゴー
・グラーヴ、ペサック・レオニャン
・ムーリ、リストラック、メドック、オー・メドック
◆Chapter2
61格付けシャトー名鑑
1855年の格付けによるメドック61シャトーの情報を、2003年ヴィンテージのコメント、各シャトーワインのラベル、セカンド、サードワインのラベルとともに総覧します。「おさえておきたいボルドー格付けの基礎知識」コラム付き。
スペシャル・レポート 新世界・再発見!
◆Part1 ニュージーランド、進化する生産地
◆Part2 チリワイン回帰線〜プレミアム産地の極限に向かう
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ワイナート 2006年 7月号
No.33
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| 特集 わかる!イタリアワイン |
Part1 イタリアワインの基本
◆8大産地宣言
◆全20州早わかりガイド
Part2 現地取材
◆グラン・ヴァンとしてのカンパーニャ
◆キャンティ・クラシコ 復権への第一章
◆ワイナート・トラベル「西オーストラリア、ワインの旅
◆アルザス現地取材「ビオディナミとオーガニックに進む生産者たち」
◆ワインメーカー鼎談 マダム・ルフレーヴに聞く、自然酵母でのワイン造り
◆インタビュー「ヴーヴ・クリコ ジャック・ペテルス」
◆ボージョレとモーゼルワインをバイ・ザ・グラスで楽しむ
◆プロが提案する、シチュエーションに合わせたフランスワインの選び方
◆大人の遊び、チョコレートとワイン |
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ワイナート 2006年 5月号
No.32
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| 特集 ロワール |
今さら聞けない、今こそ知りたい
●ロワールの63アペラシオンを知る
●クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン、サンソニエール他を取材
●ロワールワインの美食学
●ビストロ料理とワインの組み合わせ新発想
●ワインガイド:ロワール、ボルドー、ルーション、ポルトガル他225本
●自然派生産者17人に聞くビオの真髄
●バイ・ザ・グラスで楽しもう!スペインワインとバル
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ワイナート 2006年 3月号
No.31
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| 特集 ワインの基本 |
今さら聞けない、今こそ知りたい
◆◆◆ ワインの基本 ◆◆◆
「ワインは難しい」と、多くのワイン・ファンが言い、「いえ、ワインは簡単です」と、多くの専門家が解説する。そうやって同じ問答を繰り返しても、やはり「ワインは難しい」という声は続く。なぜなら皆が誤解しているからだ。ワインとは加減乗除のような方法論の集合ではなくまた歴史年表のような暗記すべき事実の総体でもない。ワインとは、私たち自身が真善美について考えるための、これ以上ないほど美味なる契機だ。ワインの基本とは、その美味を前にして、自ら考えようとすることだ。
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第一章
ワインの楽しみ
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その1. ワインとワイン趣味
その2. ワインを選ぶ
その3. ワインを鑑賞する
その4. ワインを集める
その5. ワインと料理
その6. レストランにおけるワイン
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第二章
ワインの産地とブドウのの品種 |
その1. フランスワイン
その2. イタリアワイン
その3. ヨーロッパ諸国のワイン
その4. ニューワールドのワイン
その5. ブドウの品種
その6. 国際品種のワイン
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第三章
ブドウの栽培とワインの醸造 |
その1. 畑の仕事
その2. 土性と地質
その3. 剪定と仕立
その4. 畑の格付け
その5. ワインができるまで
その6. 国際品種のワイン
その7. ステンレス発酵とオーク発酵
その8. MLF
その9. ピジャージュとルモンタージュ
その10. 小樽熟成と大樽熟成
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| ◆特別綴じ込み付録◆ |
“ワインを美味しく飲むために持っておきたい”ワイン用語辞典
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ワイナート 2006年 1月号
No.30
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| 特集 新・シャンパーニュ |
Part1
グラン・メゾンのスタイル |
グラン・メゾンのスタイル ルイ・ロデレール|アンリオ| ランソン| デュヴァル・ルロワ| アヤラ| シャルル・エドシック| ドーツ| ビルカール・サルモン| ローラン・ペリエ| ペリエ・ジュエ| テタンジェ| ボランジェ |
Part2
注目ビオの実力〜オーガニック栽培の生産者を訪ねて |
>>現地取材ワイナリー
ベルトラン・ゴーテロ|ラルマンディエ・ベルニエ| フルーリー| アグラパール|
オリヴィエ・コラン| ブノワ・ライエ| イヴ・エ・ティエリー・ラファン|
ジャン・エ・ヴァンサン・ブリアール| ジョルジュ・ラヴァル| フランク・パスカル|
ティエリー・ド・マルヌ |
シャンパーニュ関連企画
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▼綴じ込み付録「グラン・メゾン・シャンパーニュ・カタログ」
▼「上質な食空間で愉しむプレステージ・シャンパーニュ」ポメリー・キュヴェ・ルイーズ×ベージュ東京、シャンパーニュ・サロン×レ・クレアシオン・ド・ナリサワ
▼「シャンパーニュという芸術表現」クリュッグ
▼「シャンパーニュの澱引き時期と熟成の関係」ヴーヴ・クリコ
▼ノン・ヴィンテージで好みのシャンパーニュを知る講座〜24種のノン・ヴィンテージのシャンパーニュを4つのタイプに味わい分類。料理との相性なども指南。
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話題のワインがわかる
ワイナート・ワインガイド |
シャンパーニュ160本|オレゴンのピノ・ノワール57本|バローロ36本/|バリュー・ワイン37本 ほか |
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ワイナート 2005年 11月号
No.29
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| 特集
フランスワイン2006 |
Part1
フランスワインの基本〜十大産地の基本、二十本を選ぶ |
フランスワインの十大産地を見直し、各産地で今飲むべきワンを計二十本掲載。 |
Part2
フランスワインの基本〜十大産地の基本、二十本を選ぶ |
ヌーヴォーだけではない、ボージョレの可能性をクリュのワインにみる。
>>現地取材ワイナリー
▼クリスチャン・デュクリュー
▼ベルナール・メトラ
▼ポール・ジャナン
▼ジャン・クロード・ラパル
▼ドメーヌ・ド・ラ・マドーヌ
▼ドミニク・ピロン
▼ジャン・マルク・ビュルゴー
▼アラン・マルジュラン
▼ダニエル・ブーラン
▼ジョルジュ・デュブッフ
▼シャトー・デ・ジャック
▼ポテル・アヴィロン
▼モンテルノ |
特別現地取材
ドイツ、フランケン |
今の時代にぴったりの、辛口白ワイン産地、フランケンを知る。
取材先>>
トリアス/ヘルムート・クリスト/ビュルガーシュピタール/ユリウスシュピタール/アム・シュタイン/ホルスト・ザウアー/ノルトハイム協同組合/シュロス・ゾマーハウゼン/ブレンフレック/ビュッケル・シュトゥンフ |
話題のワインがわかる
ワイナート・ワインガイド |
クリュ・ボージョレ63本/エルミタージュ&コート・ロティ33本/カルミニャーノ20本/サルデーニャ35本/フランケン30本/オーストリアのリースリング2004年45本/ニュージーランド39本/バリュー・ワイン25本 ほか |
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ワイナート 2005年 9月号
No.28
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特集
マルゴーの時代 Resurrection of Margaux |
巻頭現地取材
マルゴー
シャトー・マルゴーを代表とするマルゴーAOCのワインとは本来陰と陽、剛と柔、拒絶と抱擁といった矛盾の統合物だからである。とはいえ、マルゴーは長いあいだ、『女性的』なる単一の形容に覆われていた。マルゴーは長いあいだ、本当のマルゴーではなかったといえる。
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マルゴーの時代 Resurrection of Margaux
●シャトー・マルゴー
●シャトー・プリウレ・リシーヌ
●シャトー・ジスクール
●シャトー・デュ・テルトル
●シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン
他多数
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ
〜 サンジョヴェーゼの理想郷
●ビオンディ・サンティ
●コル・ドルチャ
●アルジャーノ
●ピアン・デッレ・ヴィーニュ
etc.... |
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ワイナート 2005年 夏号
No.27
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特集
イタリアワイン
2005 |
巻頭現地取材
アルト・アディジェ
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今注目すべき20本
{食のトレンド、ミラノと東京のリストランテとアルト・アディジェのワイン}
●ヨーゼフ・マイヤー
●ケラーライ・テルラン
●ホフステッター
●ケラーライ・トラミン
●ファーネンスティールホーフ
●二クラス
●グロックルホーフ
●ヨーゼフ・ニーダマイヤー
【イタリア全集DOCGガイド】
【ワインガイド】 トレンティーノ・アルド・アディジェとフリウリ・ヴェネツィア・ジューリア146本
【イタリア的なるものの表現 ベッラヴィスタ】
【テロワールを伝えるシンシな取り組み フェルゲッティーナ】
【静かなる高貴 アヴィニョネージ】
【食事とワインのマリアージュ研究会】
【フランスワインの販売の達人が勧めるデイルーワイン】
【ヴリナ氏が語るワインショップの在り方】
etc.... |
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ワイナート 2005年 春号
No.26
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特集
オーストラリア |
巻頭現地取材
多様な個性が織りなすワインを生み出す地、オーストラリア
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{第一章 天国に最も近い産地、西オーストラリアで体験するワインツーリズム}
●ルーウィン
●ヴォエジャー
{第二章 西オーストラリア、マーガレット・リバーとペンバートン}
●リリアン
●ピエロ
●モスウッド
●ピカディ
{第三章 南オーストラリア、バロッサとマクラーレン・ヴェールのシラーズ}
●ヌーン
●ギブソンズ・バロッサヴェール
●ケイ・ブラザーズ アメリー・ヴィンヤーズ |
| オーストラリアワインの楽しみ |
●新しい時代の、新しい形〜ウルフ・ブラス
●家で、店で。オーストラリアワインの自由な楽しみかた
●鼎談「オージーワインの魅力に取り憑かれた男たち」 木下二郎(エル・ヴィーノ)、竹下卓夫(グリル&ワインバー・アロッサ)、石黒威司(アンダーグラウンド・ミスターズーガンズー)
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おいしいワインを
見つける
「ワイナート・ワインガイド」 |
●オーストラリア プレミアム・シラーズ、カベルネ・ソーヴィニヨンほか120本
●シャブリ・プルミエ・クリュ56本
●オレゴンのピノ・グリ、ピノ・ブラン14本 |
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ボルドー・スペシャル |
●シャトー・マルゴー ブランドストーリー
●フランソワ・ティエンポンとステファン・デュルノンクールのジョイントベンチャー、テッラ・ブルディガラ
●シュヴァル・ブランとイケムを担う、ピエール・リュルトン |
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ワイナート 2004年 冬号
No.25
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ワイナート 2004年 秋号
No.24
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ワイナート No.23
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■第23号■
特集 シチリア
◆巻頭特集
最近、高品質ワインの生産者も増加し、注目が増す産地、シチリア。今回はとくに地場品種でのワイン造りにこだわるワイナリーを中心に訪問。今まで解き明かされなかったシチリアワインの実力をレポート
。
<現地取材>
●パッソピッシャーロ/フランケッティが送り出す新次元のワイン
●ヴァッレ・デッラカーテ/伝統のブドウから可能性を引き出す
●パラーリ/無名のDOCだったファロで独自の地位を築く
●グルフィ/ネロ・ダヴォラのワインにクリュの概念を導入
●プリンチピ・ディ・ブテッラ/美点を生かす理想のテロワール
●ベナンティ/古代から続く産地エトナの多彩な表情を伝える
●コロージ/シチリアならではの味わいを生む甘口ワイン
●フローリオ/希代の事業家が今に残したマルサラの真価を知る
●レストラン取材:新しいシチリア料理の姿を求めて
/ファットリア・デル・トーリ
◆特別現地取材
「ドイツ リースリング新章」
「ハンガリーワインの新しい夜明け」
「ブルネッロ・モンタルチーノ、味わいの多様性」
◆ワインのある生活
「ブランカイアのオーナー、六本木のイル・ムリーノで食とワインを味わう」
「コレド日本橋のレストラン・サン・パウで楽しむ、ブリュット・ナチュレのカヴァ」
◆ワインのブランド・ストーリー
プラネタ/リュシアン・リュルトン・ファミリー/ベガ・シシリア |
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ワイナート No.22
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■第22号■ 特集 ボルドーのメルロ
2001年ヴィンテージのボルドーは右岸、メルロの当たり年。サンテミリオン、ポムロールだけでなく、周辺アペラシオンにもスポットを当て、右岸の優れたテロワールと注目のシャトーを紹介。知られざる秀逸ヴィンテージである2001年のボルドーワインから、右岸の魅力を再発見します。また、ボルドー新世代のカリスマ・ワインメーカー、ステファン・デュルノンクール氏へのインタビューも掲載。
<現地取材>
●ドメーヌ・ド・ラ
●インタビュー
●ルシア
●シャトー・オザンナ
●シャトー・クロ・ド・サルプ
●シャトー・ファルファ
●シャトー・ラ・フルール・ド・ブアール
●シャトー・ド・シャンブルン
●クロ・レ・リュネル
●シャトー・ド・ラ・リヴィエール
●シャトー・カノン・ド・ブレム
●シャトー・フラン・マイエ
●シャトー・ラ・プラード
●シャトー・デュ・ボワ・ペルテュイ
●シャトー・プリューレ・マルザン
●バルテュス
●小特集「豪州美食美飲」
シドニー在住日本人シェフのレストラン「Tetsuya's」
オーストラリアワイン品種別マリアージュ
おすすめオーストラリアワインカタログ。
◆おいしいワインを見つける「ワイナート・ワインガイド」
ボルドー右岸2001年ヴィンテージ/キャンティ・クラシコ、キャンティの最新ヴィンテージ/ラングドック/オールド・ヴィンテージ・シャンパーニュ/ドメーヌ・ベルターニャ/シャトー・オー・ブリオンと系列シャトー/テルモ・ロドリゲス/アルバロ・パラシオス/ウィンズ・クナワラ
カベルネ・ソーヴィニヨン ヴァーティカル/プロヴィダンス/シャトー・メルシャン |
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ワイナート No.11
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■第11号■ 特集 最先端ボルドー サンテミリオン
●特集取材ワイナリー
シャトー・パヴィ・マッカン、シャトー・ベルヴュー/Chateau Pavie Macquin, Chateau Bellevue
シャトー・ラ・クースポード/Chateau La Couspaude シャトー・ロル・ヴァランタン/Chateau Rol Valentin
シャトー・モンブスケ/Chateau Monbousquet
クロ・サン・マルタン、シャトー・レ・グランド・ミュライユ、シャトー・コート・ド・バロー/Clos St-Martin, Chateau les
Grandes Murailles, Chateau Cote de Baleau シャトー・ペビー・フォージェール、シャトー・フォージェール/
Chateau Peby Faugeres, Chateau Faugeres シャトー・ラ・ドミニク、サン・ドミング/Chateau La
Dominique, Saint Domingue シャトー・ラ・ゴムリー/Chateau La Gomerie
シャトー・ダッソー/Chateau Dassault シャトー・ムーラン・サン・ジョルジュ/Chateau Moulin
Saint-Georges シャトー・グラン・ポンテ/Chateau Grand-Pontet
シャトー・レルミタージュ、シャトー・マトラ/Chateau l'Hermitage, Chateau Matras
シャトー・キノー・ランクロ/Chateau Quinault l'Enclos シャトー・バルド・オー/Chateau Baude-Haut
・サンテミリオン、シャンパーニュ、リオハ、カリフォルニアほか
テイスティング・コメント419本 ・シャトー・ムートン・ロートシルト 半世紀のヴァーティカル・テイスティングレポート1
・シャトー・マルゴーオーナー、コリンヌ・メンツェロプーロス氏
インタビュー ・アルザスのテロワール現地レポート |
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ワイナート No.10
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■第10号■ 特集 ムルソー、ヴォルネイ
●特集取材ワイナリー
ドメーヌ・ジャン・フランソワ・コシュ=デュリ/Domaine Jean Francois Coche-Dury
ドメーヌ・コント・ラフォン/Domaine des Comtes Lafon ドメーヌ・アルノー・アント/Domaine Arnaud Ente
ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ/Domaine Francois Mikulski ドメーヌ・イヴ・ボワイエ=マルトノ/Domaine
Yves Boyer-Martenot ドメーヌ・ルーロ/Domaine Roulot ドメーヌ・レミ・ジョバール/Domaine Remi
Jobard ドメーヌ・ピエール・モレ/Domaine Pierre Morey ドメーヌ・マルキ・ダンジェルヴィーユ/Domaine
Marquis d'Angerville ドメーヌ・ニコラ・ロシニョール/Domaine Nicolas Rossignol
ドメーヌ・ミシェル・ラファルジュ/Domaine Michel Lafarge ・ムルソー、ヴォルネイ、南イタリアバリュー、アルザス・グラン・クリュ、カリフォルニアほか テイスティング・コメント405本
・レストラン取材:ル・ブルギニヨン ・南イタリアワインと料理 |
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ワイナート No. 8
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特集 モダン・バローロ マルク・デ・グラツィアとバローロ・ボーイズ
●特集取材ワイナリー
パオロ・スカヴィーノ/Paolo Scavino ルチアーノ・サンドローネ/Luciano Sandrone ドメニコ・クレリコ/Domenico
Clerico アルマンド・パルッソ/Armando Parusso シルビオ・グラッソ/Silvio Grasso
ジョバンニ・コリーノ/Giovanni Corino ピラ・ルイジ/Pira Luigi アゼリア/Azelia グリマルディ・ジャコモ/Grimaldi
Giacomo ジョバンニ・マンゾーネ/Giovanni Manzone
・インタビュー:マルク・デ・グラツィア、ダニエーリ・チェルニッリ、アンジェロ・ガイア ・「ピエモンテの未来」ルカ・マローニ
・「ネッビオーロとバローロ」アルガマンテ・ニコロ ・バローロ、ピエモンテ・バリューほか テイスティング・コメント315本
・旬の食材で作るイタリア料理とワイン ・ワインバー取材:テロワール、エル・ヴィーノ |
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