フランスワイン 新着品・新製品
フランス各地の個性豊かな新着ワインをご紹介します。
当店では、有機栽培ワインに「てんとう虫マーク」を付けています。
■サヴォワ白ワイン
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G8首脳も味わった?
ルーセット・ド・サヴォア白 ドメーヌ ヴィオレット Roussette de Savoie Domaine de Violette
アルプス山脈とレマン湖に面したサヴォワ地方は、有名なエヴィアン水の産地として有名ですが、チーズとこの爽やかなワインも名物です。ほとんどが地元で飲まれますが、2003年に開催された『エヴィアン・サミット(先進国首脳会議)』でも各国首脳のあつまる昼食会で供されたワインがルーセット・ド・サヴォワ(生産者は不詳)。サヴォワ・ワインの中では芳香が強く厚味のある味わいが特徴。 |
■南フランス新着
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L'Oiselet St.Chignan
地中海の果実感をたっぷりと感じさせる、柔らかくジューシーで、ピュアな味わいが魅力的。 グルナシュ40% シラー30% ムールヴェドル15% カリニャン15% |
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シャトー モンテュス
キュヴェ・プレステージ赤 Ch. Montus Cuvee Prestige Madiran A.O.C
1万円クラスの特級ボルドーに、全く互角に渡り合える素晴らしいワインです。 |
■ブルゴーニュ地方 新着
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ムルソー ジュヌヴリエール
白 ドメーヌ ジョバール
入荷量が少ないために見つけることが困難ですが、実はムルソーを代表する素晴らしい生産者が、このフランソワ・ジョバール。
ジョバールはクラシックで自然な造りがモットー。長期熟成が必要なしっかりとしたムルソーで、時間と共に円やかさが現れてくる魅力を持ちます。
畑に於いては限りなく有機栽培に近い手法で育成され、発酵に関しては培養酵母は用いず、また温度管理も行なわない。新樽は最低限15〜20パーセントに抑え、樽熟は1年から1年半と長期に及び、瓶詰め前の清澄、濾過は一切ありません。
ラベルに記された、アントワーヌは、若き後継者。 も行なわない。新樽は最低限(15〜20パーセント)に抑え、樽熟は1年から1年半と長期に及び、瓶詰め前の清澄、濾過は一切ありません。
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ブルゴーニュ ボンバトン赤 ドメーヌ フィリップ・ルクレール
その産出するワインは低収量の上に高い新樽比率で造
2007年なので、濃い仕上がりではありませんが、明らかに樽から来る甘いオーク香が感じられ、飲み心地が柔らかくした沁みたスイスタイルに仕上がっています。しっかりとした構成の中に柔らかさがある味わい。 |
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プイィ・フュイッセ アリエンス白 Pouilly Fuissé Alliance
2008年 750ml
¥3,280 発注本数 本 プイィ・フュイッセで台風のように急激に注目を浴びているバロー。
一般的には、ダニエル・バローの名前 で有名ですが、このジュリアン・バローと全く同一。 密度があり、しっかりしているけれど、とてもエレガントでミネラルに満ちた素晴らしい造り。 アリアンスは、ベーシック・キュヴェで、ラ・コート、ヴィーニュ・デュス、カルマントランの区画を含む、いくつかの区画のブレンド。
繊細なキャラクター。果実感よりも清純で上質な白い花系のエレガントさが際だち、個性の違いとして遜色なく楽しめます。シャルドネ・ビンテージといわれる07年の気候が育んだ、上品で微妙な風味が陰影を織り込んでいく、透明感ある魅力一杯の味わい。 余韻はほのかに、でも長く続きます。 |
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Mâcon Verzé Domaines Leflaive
世界最高峰の白ワイン生産者ピュリニー・モンラッシェ村の造り手ドメーヌ・ルフレーヴが、リリースする期待のマコン。 |
■ロワール地方 新着
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ガメイ100% |
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ガメイ60% ピノ・ノワール40% |
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プイィ・フュメ “ボワ・フルーリー” 白
ドメーヌ アラン・カイユブルダン Pouilly Fume Les Boisfleury
アラン・カイユブルダンが妻のカルマンとともに運営するドメーヌは、プイイの村の北西6キロメートルほどに位置するマルタヴェルヌの集落にあり、設立は1980年とまだ新しいドメーヌです。所有する畑は16ヘクタールで、それらはロワール河に面しており、南から南西向きの斜面に連なっています。 プイィ・フュメは、ソムリエ日本一となった佐藤陽一氏は「一般的に日本食にもっとも良く合うワイン」として勧めています。 ソーヴィニヨン・ブラン100% |
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Patapon Domaine Le Briseau
ピノードニス80% ガメイ+マルベック20%
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■ローヌ地方 新着
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Vaqueyras Domaine La Garrigue
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■アルザス地方 新着
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ブリュレンベルグ ピノ・ノワール
赤
ドメーヌ マルセル・ダイス Brulenberg Alsace Pinot- Noir
地名の「ブリュレン」は、ブリュレ=焼けた、と同意義で、「焼けた山」を意味します。ここはつまり火山であったところであり、現在でも地中深くではマグマが活動しているそうです。 ここの土壌は、魚卵状石灰岩質というもので、ブルゴーニュのグラン・クリュであるシャンベルタン・クロ・ド・ベーズにあるものと類似しているそうです。 冷涼地でありながら、スパイシーでやや焼けたニュアンスを持つタンニンの特質は、この土壌から由来するものと思われます。香りは冷涼地らしいミネラル感と若干のトリュフ系を感じ、しなやかで豊かな口当たりがありました。 ラベルには地名の「ブリュレンベルグ」のみが記載されていますが、ピノ・ノワールに5%程度ピノ・ノワール・ブーロ(ピノ・グリ)が混譲された赤ワイン。 |
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リースリング エレンヴェグ・トゥリュクエイム白 Alsace Riesling Herrenberg Trucheim
アルザス最高の造り手による、辛口リースリングの秀逸ワイン。 |
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アルザス白 ドメーヌ マルセル・ダイス Alsace Domaine Marcel Deiss
アルザスの奇才といわれるマルセル・ダイスのスタンダードワイン。 |
■シャンパーニュ 地方 新着
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ボランジェ スペシャル・キュヴェ NV マグナムボトルAOC Champagne ![]() 1500ml ¥15,800 ボランジェは、生産量の70%が自社畑。ボランジェの最大の特徴は、1次醗酵を小樽で行うこと。その樽は64年に造られた古樽で、その手入れのために樽職人が常駐しています。有名銘柄でこのスタイルを今でも実行しているのはクリュッグとボランジェくらいでしょう。 |
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エグリ・ウーリエ グランクリュ ブリュット アンボネイ村他 Egry-Ouriet Brut Tradition Grand Cru NV ¥8,980
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■ボルドー地方 新着
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シャトー サン・ミッシェル赤
Bordeaux Superier Ch. Saint-Michel このシャトーはフロンサック近郊にあり、ネナンを造るグループによって管理されています。 その高い技術とセンスがこの一般的なシャトーにも充分に生かされているので、土壌の持つポテンシャルを充分に生かし、そしてポテンシャル以上の味わいが実現できるのです。 ミディアム〜少し重めの完熟した果実感があり、柔らかく瑞々しい美味しさが感じられます。気軽に楽しむ良質デイリーワインとして、オススメです。
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2003年ブルジョア級公式格付け最上級 シャトー プジョー 赤 Ch. Poujeaux Médoc Cru bourgeois exceptionnel Moulis
地味な存在ながら2003年6月、400余りの中から、ブルジョア級最高ランクに入った大変に優れた品質を誇るシャトー。
ハーブ系のニュアンスがある繊細な果実香。上品で適度な厚みがある、滑らかなタッチ。口中のタンニンは穏やかで、優しさが感じられます。しっかりとしたストラクチャを持ちながら、エレガンスも併せ持つ正統的メドック。 プジョー2004年の評価はとても高く、アメリカの専門誌ワインスペクテイターでは03年より高い90ptを獲得、飲み頃評価も2010年以降と、正に良いコンディションに向かっています。 カベルネ・ソーヴィニヨン40%、カベルネ・フラン12%、メルロ 36%、プティ ヴェルド 12% |
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シャトー モン・ペラ 赤 Ch. Mont-Pérat Premier cotes de Bordeaux
いわば万人が認める、わかりやすく、まろやかでおいしい味わい。 最近はその名前を耳にするのも当たり前のようになってきていますが、数々のシンデレラワインを生み出したフランス最高の醸造コンサルタント、ミッシェル・ロラン氏の指導のもと造られています。
当店で長く取扱をしているローザン・デスパーニュと同じ、デスパーニュ家の所有する新しいシャトーで、スタイルも大変似ています。ローザンよりメルローの比率がやや高く、まろやかなメルロー的個性が強調されています。以前はローザンがパーカー氏の絶賛を受けて、こちらに人気がありました。特に2000年のローザン・デスパーニュが出た頃は、「モン・ペラという新しいシャトー
メルロー80%
カベルネ・ソーヴィニヨン 20% |
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シャトー トゥール・デュ・オームラン
赤
Haut-Médoc Ch. Tour du Haut-Moulin Médoc Cru bourgeois supérieur
良質ブルジョワ級の中ではもっとも凝縮され、最も味わいあるワインとして有名。お手頃実力シャトーのボーモンの隣にありますが、しなやかなボーモンに比べて、力強さのオームーランと性格的には対照的。 カベルネソーヴィニヨン50% メルロー45% プチヴェルド5% 樽熟成18ヶ月 |
■以前ご紹介の新着ワイン
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ブルゴーニュ シャンプラン
ドメーヌ シモン・ビーズ 白
最近急激に品質が向上して現地で話題となっているのがシャルドネの白。実は、2000年以降ピュリニー・モンラッシェの名門ソゼ家に長年勤務した醸造長がビーズ家に就任しました。潜在能力を持つ丘陵地の畑から、ピュリニーのような高貴なニュアンスを持つシャルドネが生まれるようになったのです。
この「シャンプラン」は、サビニー近郊のブルゴーニュ地方名認定地区の畑で、シャンプランという名前が示すように表土が厚い土地(CHAMP=畑 PLAIN=満ちた)、その為、非常にアロマティックなワインとなります。シャンプランはリッチなキャラクターをもち、樽熟成されています。2005年は、特にリッチな秀逸ビンテージ。
名門シモン・ビーズでは、お茶目な後継者パトリックが、日本人の千砂夫人を迎え、大変有名になりました。
シャルドネ100% |
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クレマン・ド・ブルゴーニュ ロゼ ドメーヌ シュヴロ
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ロゼ・ダンジュール 薄甘口 ロゼ
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クロ・レオ 赤
Clos Leo Cotes de Castillon
新進気鋭の日本人篠原麗雄君がボルドーで造る、大変に貴重な、まさに幻のレア・ワイン。 (当店直輸入) |
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パリのビオロジスト(自然派信望者)たちの間で最も注目されている南仏の生産者
とが彼に最も大きな影響を及ぼしたらしく、栽培から醸造に至るまでの全てが自分の仕事に活かされていると語っています。
ラングドックの美しさに魅せられて2004年にサンシニアンにて10ヘクタールの畑を購入しました。
年齢は27歳。3年目にして将来を大いに期待できる美しいワインを造っています。

南仏プロヴァンス地方 映画祭で有名なカンヌの町からほど近いヴァール県の内陸部標高400メートルの斜面で造られる地酒で極めつけのワイン。

トム・クルーズが愛飲することで有名な、モンテュス。キュベ・プレステージは、斜面の日当たりの良い畑だけが選ばれて発酵期間はなんと6週間、樽熟成期間は14ヶ月に及びます。
色はとても濃い赤紫色。香りはとても凝縮し、スパイシーでエレガントな香りが特徴。とてもマッチョで男性的。インパクトが強い味わいをもち、上品なタンニンが8年間の熟成を経てとても良い形に仕上がってきています。重厚でへヴィな味わいの好きなワイン通の方におすすめしたい、特別限定品。


ジュブレ・シャンベルタン村の新進気鋭な醸造家フィリップ・ルクレール。有名なワイン評論家R.パーカー氏(米)やS.サトクリフ女史(英)が絶賛しています。
り上げます。シャンボール村の国道から下の畑から造られたピノ・ノワールを使用。
約2年間オーク樽で熟成させます。

ジュブレ・シャンベルタン村の新進気鋭な醸造家がフィリップ・ルクレール。有名なワイン評論家R.パーカー氏(米)やS.サトクリフ女史(英)が絶賛しています。 



ブルゴーニュの名門、ドルーアンが自社畑で有機栽培を実践して造られる、自慢の作品。
『天・地・人』ラベルに漢字で記された特別なブルゴーニュ・ワイン。

ブルゴーニュ地方ヴォーヌロマネ村の中でもトップクラスの評価を持つドメーヌ・グロ一族。ワインはどれもが期待を裏切らない高い品質を誇ります。

ブルゴーニュ地方ヴォーヌロマネ村の中でもトップクラスの評価を持つドメーヌ・グロ一族の長男がミッシェル。長男らしく穏やかな紳士。

ミッシェルが1997年から権利を入手した1級畑「オー・ブリュレ」
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こは特級畑リッシュブールのすぐとなりの大変日当たりの良い斜面で、直訳すると「焼けた土地」の意味。限りなく特級に近い1級畑。価値ある逸品。上品さの中に
とても厚みのあるリッチな味わいが、オーブリュレの特徴。このグロのもつ区画と、メオ・カミュゼの所有する区画がリッシュブールに直接面していて、特に最高のポテンシャルをもっています。

ヴォーヌロマネの名手ジャン・グリヴォ。彼のACブルゴーニュは、大変に生産量が少ないのですが、実はヴォーヌロマネとニュイ・サンジョルジュの中間の国道下側に少しだけ畑を持っています。

常に人気の高い生産者が、このメオ・カミュゼ。常に品薄、入手困難ですので、ぜひこの機会をお見逃し無く。
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キュヴェ・クニコは、新井順子さんのお母様、邦子さんに捧げるオマージュとして造られたワイン。
シュヴェルニーといえば、ユネスコの世界遺産となっているロワールの古城の中でも中核となっている地区で、アンリ4世ゆかりの地としても有名。いかにもフランスらしい、白く優雅なシャトーがある歴史の村ですが、今や有機栽培ワインの銘醸地としても知られるようになりました。フランス自然派若手のトップ・スター、ティエリ・ピュズラの自社畑で丹念に造られる注目ワイン。
ロワール自然派若手のトップ・スター、ティエリ・ピュズラの自社畑で丹念に造られる注目ワイン。
オトサンは、有名になったキュヴェ・クニコに続き、新井順子さんのお父様に捧げるオマージュとして造られたワイン。
フランス中央部の有名な白ワインの産地が、このプイィ・フュメ。和食にあわせやすいワインとしてもおすすめです。
ロワール自然派の代表的ワインが、このパタポン。待望2年ぶりのリリースとなりました。
ロワール自然派の代表的ワインが、このパタポン。待望の白は、今回が初めてのリリースとなりました。


野性味の感じられる典型的なヴァケラス。
アルザスの鬼才マルセル・ダイスが造る、稀少なピノ・ノワール主体の上級エレガント赤ワイン。ダイスの赤ワインにかける情熱の全てが、このブリュレンベルグに集約しています。


大変に素晴らしい密度のしっかりとしたゲヴェルツトラミネール。ブルゴーニュの上空プルミエ・クリュに匹敵する素晴らしい仕上がりを見せています。トゥリュクハイム村のエレンヴェグ単独畑から造りました。



ピノ・ノワール主体のレコルタン・シャンパーニュで最高の評価を持つ素晴らしい生産家がこのエグリ・ウーリエ。レコルタンのカリスマ的人気を持っています。
48ヵ月瓶内熟成グランクリュ100%でつくるこのロゼ・シャンパーニュは、限定品の逸品です。

大変に優れた、デイリー・ボルドー。

メドック地区マルゴー村グランクリュ3級格付けの名門シャトー。

専門誌やロバート・パーカーを始めとする評論家からボルドーの新星として高く評価される注目のシャトー。連続してパリのコンクールで金賞を受賞するなど、華々しい受賞経歴を持っています。


メドックのブルジョア級格付け本格的ワイン。 
ダイヤモンドのような硬派の味わいが特徴のエグリ・ウーリエ作品中でも、もっとも硬派な力強さをもつのが、このピノ・ノワール100%のブラン・ド・ノワール。
の中でもクロ・ド・ベーズは別格扱いの特級。
品質的にもクロ・ド・ベーズを代表する偉大な生産家がピエール・ダモワ。
リュット・レゾネ(減農薬農法)を実践し、化学肥料や除草剤などは使用せず、厳しい剪定とグリーンハーヴェストなどによって収穫量を抑えています。収穫後30分以内にドメーヌの醸造所に運ばれ、完璧なコンディションで仕込まれます。
遅い収穫で完熟度を高めていますが、過度の抽出をしないことで、凝縮感がありながらとてもしなやかで女性的な柔らかいニュアンスをもつ、素晴らしい味わいに仕上がります。
「シャンベルタン」と双璧をなす畑は、7世紀、ベーズ修道院に土地を寄付し、修道士達が土地を開墾しブドウ畑を作ったところから、この地でのワイン造りの歴史が生まれたのです。
ピエール・ダモワは、所有する8割がグラン・クリュという名門ドメーヌ。

最近急激に品質が向上して現地で話題となっているのがシャルドネの白。実は、2000年以降ピュリニー・モンラッシェの名門ソゼ家に長年勤務した醸造長がビーズ家に就任しました。潜在能力を持つ丘陵地の畑から、ピュリニーのような高貴なニュアンスを持つシャルドネが生まれるようになったのです。
『ぶどう畑に咲くバラ』 2007年初登場し、大変に好評だった、限定のピノ・ノワール100%で造る有機栽培シャンパン方式のクレマン。待望の再入荷です。
南仏自然派の巨人で、圧倒的に入手困難なのが、このブリューノ・デシュン。地中海沿岸南フランス・カタロニア地方のしっかりとした白辛口。
南仏自然派の巨人で、圧倒的に入手困難なのが、このブリューノ・デシュン。地中海沿岸南フランス・カタロニア地方のしっかりとした赤辛口。
南仏自然派の巨人で、圧倒的に入手困難なのが、このブリューノ・デシュン。地中海沿岸南フランス・カタロニア地方の大柄な赤辛口。
南仏自然派の巨人で、圧倒的に入手困難なのが、このブリューノ・デシュン。地中海沿岸
南フランス・カタロニア地方の重厚で迫力ある赤辛口。
ロワール・アンジュ地区自然派の重鎮、マルク・アンジェリ率いるフェルム・ド・ラ・サンソニエールが造る、大変に個性的なロゼ・ダンジュ。
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