メディアでご紹介いただいたワイン
当ショップがお陰様で、各種メディアにご紹介いただきましたが、そのときに掲載されたワインをご紹介します。以前掲載されたものにつきましては、ビンテージ・価格等に変動がありますことをご了解下さい。
掲載メディアの情報は、こちらもご覧下さい。
2009年以前のメディアはこちら
当店では、有機栽培ワインに「てんとう虫マーク」を付けています。
■GLOW vol.2 2011.1月号 11/26発売
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大人の女子会お取り寄せリスト ロゼワインがブーム中!
味わいも色合いもチャーミング 旬のロゼワイン&泡に注目!
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ソフィア ロゼ F. コッポラ ロゼ
SOFIA F.Coppola Rose
映画監督フランシス・コッポラが造る、素晴らしいカリフォルニア・ワイン。愛娘の名前を冠したソフィア・シリーズのロゼ。
深い色合いのロゼ。たいへん女性的でチャーミング。フレッシュなイチゴを搾ったような、果実感に富んだ味わい深いロゼ・ワインです。
モントレー・カウンティーのシラーとグルナッシュをブレンドした深みのあるブレンド。
「ゴッド・ファーザー」で有名なあのフランシス・コッポラ監督が所有するカリフォルニアのワイナリー。
コッポラ監督が愛娘ソフィアの結婚を記念して発表した愛情溢れるワイン。ソフィアもアカデミー監督となる、もはや巨匠。
ワインメーカーからは、「春巻きやパエリャ等のスパイシーな食材に合わせてほしい」と、コメントがついていました。
シラー+グルナッシュのブレンド
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ラ・ヴィ・アン・ローズ ペティアン ロゼ
ドメーヌ・デュ・パ・サン・マルタン
La Vie en Rose Domaine du Pas Saint-Martin
『バラ色の人生』と題された魅力的なロワール自然派ペティアン。
有機栽培によって育てられ、天然酵母で発酵中のブドウジュースをそのまま瓶詰めして炭酸ガスを封じ込めた古代製法によるスパークリング・ワイン。
自然派ワインのもっとも自然な味わいを感じるのが、このペティアン。イチゴやスグリをそのまま潰したようなピュアな香り。辛口仕上げですが、辛口仕上げですが、キュッと引き締まった新鮮な酸が果実ペティアンの魅力を引き立てます。他にない、自然派独自の世界。
ペティアンは、発酵中のワインをそのままボトルに詰め込んで、自然発生するガスを液中に閉じこめる方法。大変フレッシュな風味が魅力となります。
ドメーヌ・デュ・パ・サン・マルタンは、アンジュ・ソーミュール地区の家族的生産者で樹齢は35年〜82年の古木ばかり。そのため、生産量はとても少なく、このロゼも1年に1回、3000本限定のリリースとなります。
グロロー100%
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トリエンヌ・グリ ロゼ
TRIENNES Vin de Pays de Var
南仏プロヴァンス地方、映画祭で有名なカンヌの町からほど近いヴァール県の内陸部標高400メートルの斜面で造られる地酒で極めつけのワイン。ブルゴーニュのロマネ・コンティ(A.ヴィレーヌ氏)とドメーヌ・デュジャック(J.セイス氏)が共同経営 !
自然農法で除草剤等は使用せず、醸造もノンフィルターで造ります。
このロゼワインに関しては、ぶどうを近隣の契約農家から樹齢60年以上のサンソー種を購入。 2−3時間皮を浸積して仄かに色づいた状態を造り出します。
ストロベリーや蜂蜜の香りとともに白い花の香りも。ピュアな味わいはフリーランのジュースのみから造られたものならでは。
中華料理によく合います。
サンソー100%
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■失敗しないワイン選び あなた好みのワインが必ず見つかる!
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ワインのプロ20人が選ぶ人生最高のワインはこれだ!
「まるでパリにいるような極上のテロワールが薫る店」として、紹介されています。
オーナー内池の人生最高のワインとして「クロ・サンドニ2007 ドメーヌ・デュジャック」を紹介しています。
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クロ・サンドニ 赤 ドメーヌ デュジャック
ブルゴーニュ愛好家の中で、絶大な支持を持つデュジャックの看板ワイン。決して派手さのあるワインではないのですが、深遠な深みのある、そして感性を刺激し、訴えかけてくる微妙な複雑さ、というのがデュジャックの素晴らしさではないでしょうか?
ずいぶんと昔の話になりますが、私内池が学生時代に、自由が丘にあった小さなフランス料理屋でアルバイトをしたことがありました。そんなある時、初めてこのデュジャックのクロ・サンドニを試飲する機会に恵まれ、「何か、今までに味わったことない、上品で不思議な風味」と印象を与えた、いわばワインとの最初の出逢いになりました。(ビンテージは忘れましたが・・・)
オーナーのジャック・セイス氏は醸造学者の資格を持ち真摯な態度でワイン造りをします。クローンを選別し、低温で長期発酵させてを15ヶ月間樽で熟成させ、フィルターをかけずに瓶詰めされます。
決して色の濃いワインではありませんが、樽を使って密度の濃い、繊細かつしっかりとした構成を持つ味わいは、ワインを知り尽くしたセイス氏ならではの賜物でしょう。
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シャトー ブスカセ 赤
Ch.Bouscasse Madiran A.O.C
偉大なるアラン・ブリュモンのエントリーワイン
ブスカセはブリュモン氏の19世紀から所有する歴史あるシャトー。粘土質の土壌が特徴で、モンテュスと全く同じ造りをしますがに柔らかな味わいとなります。
ボトルを開けた時から濃厚な香りが漂ってくる素晴らしい力を持つワイン!
色は濃いガーネット色。香りは良く熟した木苺、やや動物的なニュアンスが特徴。熟したベリー系のフルーツの味わいをもち、タンニンは滑らかで、バランス良くまとまったワインです。
ブドウは手摘みで行われ、完全除梗ののち5週間発酵させます。新樽20%、1年間使用した樽80%で熟成。
タナ種80%、カベルネ・ソーヴィニヨン種20% |
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バニュルス 甘口 赤
シャプティエ
素晴らしい味わいの天然甘口ワイン。地中海よりスペインとの国境(カタロニア側)で太陽を充分に受けて完熟した果実を甘口に仕上げます。
深いガーネットの色合い。カカオやオレンジを煮詰めたような香り、とろける様な甘く幸福感に満ちた口当たりは、未体験ゾーンのおいしさです。
とろけるような生チョコと一緒に楽しんでみてください。
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アヴィトゥス・シュナンブラン オールド・ヴァインズ 白
アルノー・ド・ラ・シャノニー
ロワール地方トゥーレーヌの名手ザヴィエル・ワイスコップ氏(元サンコムの醸造長)の畑にある、樹齢70年の老齢シュナンブランを18ヶ月間オーク樽熟成させた、特別醸造のヴァン・ド・ペイ。
ピュリニー・モンラッシェを彷彿させるリッチな味わいがあります。 |
■料理通信 2010年10月号
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毎日の食卓には プロヴァンスのロゼ
ナビゲーターとして、オーナー内池がプロヴァンスのロゼをご紹介しています。
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グッとくる力あるロゼ
リモレスク クリュ・クラッセ ロゼ Rimauresq Cru Classé Cote de Provence
南仏のリゾート地プロヴァンスを代表する、生産家リモレスクが造る大変高品質なロゼ。青空の下で楽しみたい、リゾート・ロゼです。
この地にワイン法が定まる以前から認められていたクリュ・クラッセ(格付け)が名付けられています。
プロヴァンスでは、海岸で冷やしたロゼを飲むのが、ヴァカンスの典型的なスタイル。
気軽に楽しむロゼですが、南仏のロゼは、黒ぶどうを短時間醸し、生産者の絶妙なコントロールによって繊細なロゼの味わいを実現しています。
リモレスクは、単なるフルーティーなだけのロゼではなく、この地方独自のセパージュであるチブラン種を重視。ナチュラルな口当たりながら、グリップがあり、アフターに感じるギュッと引き締まった苦味に魅力があります。
サンソーが50%、チブラン30%、ムールヴェドル15%、グルナッシュ5% |
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天使が囁く幸せを感じるロゼ
ウィスパリング・エンジェル ロゼ
Wispering Angel Cote de Provence
とてもエレガントでキュートな果実感は、口当たりも繊細で、無垢の美しさを感じさせます。
太陽の国プロヴァンスのワインとして、最もポピュラーなものが辛口ロゼ。
最高峰のプロヴァンス・ロゼを造るために、ボルドーの格付けシャトー経営者が設立したワイナリーがこのデスクラン。シャート・ムートン・ロートシルトでエノロジスト(醸造責任者)として手腕を振るったパトリック・レオンとシャトー・リシーヌのオーナーが手を結びました。
グルナッシュ86%、ロール10%、シラー4% |
■FRaU フラウwine
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おうちワインは ボルドーを気軽に!
”うちワイン”をもっと楽しむための9つの方法。コーナーの
【2.ショップ選びと保存法】にて紹介されています。
「表が北向き」・「丁寧なポップ」・「見やすい陳列」のワインショップとして
紹介されました。
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シャトー ルクーニエ赤
Bordeaux Superier
かすかに焼けるような香りを持っています。口当たりはまろやかで柔らかく、ラズベリーのような果実香があります。
あまり苦みの強すぎず重すぎない飲みやすい呑み口。手頃なプチシャトーをお探しの方におすすめです。あのロバート・パーカー氏もお薦めシャトーで紹介しました。畑の大半は、フロンサックとラランドポムロール地区にあります。 スタンダードな味わいのボルドーとして、オススメです。
メルロー75%、カベルネフラン25%
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シャトー ロック・ルメイン赤
Cote de Castillon Ch. Roque Le Mayne
ボルドー旨安の中でもモダンなスタイルで、個人的にもっともオススメしたい、素晴らしい掘り出しもの。
とても深い色合いで濃い味わいですが、厚みのある滑らかな口当たりの中にハーブ系の魅力的なニュアンスを持つ香りが口中に広がっていきます。
しなやかでキメの細かいタンニンが心地よく、とても上品な余韻が永く続き、まるでグランクリュ(特級格付け)上級のような優れた品質を誇ります。
コート・ド・カスティオンは、実はサンテミリオンと全く地続きになっていて、実際に訪れてみてもどこからがサンテミリオンで、どこからがカスティオンなのかわからないほど、そのまんまの畑が続いています。最近多くの実力派シャトーが生まれますが、それはカスティオンのテロワールが、サンテミリオンとほとんど変わりなく、天候に恵まれ、生産者が努力さえすれば、かなりのものが出来上がってくるのです。このロック・ルメインもそんな典型的な大成功ワインといえるのでしょう。
7年連続でパリ農産物コンクール金賞を受賞しています。
メルロー75%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%、マルベック5%
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■Pen2009年10/1月253号
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自分だけの一本を探してワイン選び最強の法則
≪掲載文より抜粋≫
パリの街角に軒を連ねるワイン店そのままのような趣の「カーヴ・ド・プティット・メゾン」。 〜まずは、造り手の”顔”を知る内池さんに相談し、とっておきの一本を見つけよう。
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シャトー デ・ロッシュ ピノ・ノワール赤ドメーヌ・アンペリデ
Ch. des Roches Pinot Noir Domaine Ampelidae
注目の有機栽培ワイナリー、アンペリデが造るピノ・ノワール。冷涼なロワールで生まれるフルーティーなピノ・ノワールは、ブルゴーニュ以外の産地として注目度が上がっています。
粘土石灰岩土壌での有機栽培、収穫は手収穫、バリック樽熟成としっかりと造られています。 やや明るめのルビー色、サクランボに胡桃のニュアンスを感じさせる香り、軽く繊細な口当たりは素直に味わいが広がります。 繊細なピノ・ノワールの魅力をお楽しみ下さい。
アンペリデは、ロワール地方で、シノンの東南に位置する ポワチエ地域に1995年設立された新進気鋭のワイナリー。モダンで個性的な造りと、クリアーな味わいは、既にフランス各地方の多くの生産家達にも認められています。土壌と土地の品種を大切にしながら、コンセプトは大変にモダンで、独自の世界を展開。
ピノ・ノワール100%
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■料理通信2009年8月号 7月6日発売
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ワインショップに訊く この夏イチオシのスパークリング
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コンチェルト・ランブルスコ 発泡赤
Concerto Lambrusco メディチ ・エルメテ DOC
イタリアの銘家、メディチ家の末裔が造る、辛口の発泡赤ワイン!。名前と優雅なボトルだけでなく、 味わいもスロー・フード協会のガンベロロッソ誌でランブルスコ第1位に輝いたプレミアム品質。
「ランブルスコ」というと、時々イタリア系のファミリー・レストランンなどで目にすることがあります。そのほとんどは中途半端な薄い色合いで、中途半端に甘いものばかり。
このワインは今まで日本にあったランブルスコのイメージを変えてくれる、すっきりとした中辛口で少し柔らかめの発泡性赤ワイン。
中世から続く銘家メディチの末裔メディチ・エメルテの造るランブルスコの中の最高品質のシリーズがこのコンチェルト(音楽用語で協奏曲の意味であることは、もうご存知でしょう)。
華やかな赤い色合い。ストロベリーやバラの花びらのような香りが立ちます。
コンチェルト・・・その名前が示すように、軽い肉料理や、当地の名産品パルメジャーノ・レッジアーノのチーズとの饗宴で合わせてみませんか?
ランブルスコ・サラミーノ100%
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ル・カノン Vヴィオニエ 白
Vin de Table グランド・コリーヌ 大岡弘武
フランス、ローヌ地方で活躍する自然派日本人醸造家、大岡弘武さんの話題のワイン。
「カノン」とは、フランス俗語の「一杯」という意味。(本来は大砲=カノン砲の「一発」から来ているみたいです)。肩肘張らずに気軽に飲んで欲しいという生産者大岡さんの心意気が現れています。
さて、大岡氏の「カノン」シリーズの特徴は濁った搾りたての味わいだということ。ワイン倉のタンクから直接瓶に詰めたような無添加ワインなので、酵母などの濁りがそのまま存在しています。通常の瓶詰めされた製品としてのワインからは逸脱した存在ですが、「常識枠にとらわれない味わい」と捉えて楽しんでください。
微かに酸化による褐色化した色合いは、時間と共にその色合いがどんどん濃く変化していきます。自然に出来たそのままの味を造り上げることがモットーで、もっとも自然派の名前にふさわしいデリケートでフレッシュなワインに仕上がっています。
ヴァン・ド・ターブルなのでノン・ビンテージ表記ですが、2007年のヴィオニエ。ラベルの右上に「V」の文字が記されています。
色合いの濁りも含めて自然です。 フランスのワイン倉を訪ねなければ経験できない味わいを、瓶に詰めてくれたのが、この「カノン」なのです。
ちなみに大岡さんはボルドー大学醸造学科を卒業後、ギガルなど著名な生産家で働いていましたが、出身はなんと当店のごく近所で駒沢だとのことです!
ヴィオニエ100%
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■好きなワインと出会う賢い選び方
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『頼りになるワインショップ10』コーナー内
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レイニャック 赤
Reignac Bordeaux Sperieur
フランスで今最も注目されている、知る人ぞ知る、ボルドーのスーパーシャトーが、このレイニャック。
オーナーのイヴ・ヴァトロ氏が1990年に購入してから、革命的な躍進が始まります。ヴァと濾紙が注目したのは、このシャトーの土地が実は多彩な土壌的要素を持つことと、南東向きでなだらかな斜面の、とても理想的な広がりを持った畑であったこと。平均樹齢も40年を越えるヴィエイユ・ヴィーニュ(古樹)。
ヴァトロ氏は、1級シャトーと同じ設備と同様の選別をして、最良のブドウのみを、最上の状態で醸造します。特筆するのは、完熟したブドウの厳選選別と、摂氏10度以下に保たれた発酵直前の低温浸漬。この作業が味わいに特に深みを与えています。
決してカルトではなく、一般的な法定区画の場所ながら最高のポテンシャルを持つ土壌を熱心に探し当て、最高の努力で造った結果生まれた、素晴らしいワインなのです。
『格付けなどなくても、格付け1級の味(91-93pt)』 と辛口評論家のロバート・パーカー氏も認めています。
深遠でしっかりとした男性的なストラクチャを持つしっかりとした味わいと、上品な余韻が魅力の普遍的な美味しさが確かなモダン・スーパー・ボルドーです。
2005年は、歴史に残る最高のビンテージ。特別なレイニャックとなりました。もちろん、20年以上の熟成ポテンシャルが充分にありますが、今飲んでも、その豊かな果実感を堪能できます。ぜひ、気軽に楽しんでください。
昨年も直輸入して大好評のうちに完売しましたが、今回もこの貴重な2005年を再入手することができました。
メルロー75%%、カベルネ・ソーヴィニヨン25%
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