ボルドー・グランクリュ メドック地区赤・白ワイン
ポイヤック Pauillac 2 1級以外
1855年パリ万博において栄えあるグランクリュ(特級)に選ばれたメドック地区の最高級シャトーワインです 。
ボルドー白ワイン
ボルドー甘口ワイン
ボルドーロゼワイン
当店では、有機栽培ワインに「てんとう虫マーク」を付けています。
グラーヴ特級| サンテミリオン特級| ポムロール特級クラス| ボルドーAOC| メドック・ブルジョア| サンテミリオン| ポムロール
| ポイヤック村 | |||
| グランクリュ1級のポイヤック | |||
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シャトー ランシュバージュ 赤 Ch. Lynch Bages Pauillac
5ème Grands Crus Classés
メドック地区ポイヤック村グランクリュ5級格付けでその実力から「スーパーセカンド」と評価される本格的シャトー。 格調高い品の良さ、しっかりとした骨組みを持っています。深い色調とカシスやスミレの花などのとても複雑な香りはグランクリュならではのもの、圧倒される香りに満ちた口当たり と後味の余韻が響く長命なワインが信条。 76年はバラツキの多いビンテージで、ランシュバージュとしては難しい年とも言われています。 しかし、優秀なシャトーは、様々な困難も克服する力を持っています。 新樽熟成16ヶ月 |
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シャトー ランシュバージュ 赤 Ch. Lynch Bages Pauillac 5ème Grands Crus Classés
天才醸造家ジャン・ミッシェル・カーズが造り上げるポイヤックを代表する素晴らしいシャトー。
新樽熟成16ヶ月 |
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シャトー グランピュイ・ラコスト赤 Pauillac
5ème Grands Crus Classés
Ch. Grand-Puy-Lacoste
これは実はお値打ちワイン 欧米の人気で価格も高く入手も容易ではありません。 ボルドーの聖地ポイヤックのカベルネが12年の熟成を経て、リリースされました。 特徴はポイヤックらしい男性的な力強い骨格。ヴォリュームある樽香とカベルネ由来のカシスリキュールのような上品な果実香に満ちた口当たり。
98年はボルドーの優良年。新樽熟成16ヶ月
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シャトー グランピュイ・デュカス赤 Pauillac
5ème Grands Crus Classés
Ch. Grand-Puy-Ducasse
メドック地区ポイヤック村グランクリュ5級格付けの正当派シャトー。
以下は、パーカーコメント。 これまで試飲した最上のグラン・ピュイ・デュカス。縁いっぱいまで濃いルビー/紫色に、スミレ、ブラックベリー、カシスのアロマが、酸の弱い、ふっくらとした、ミディアムボディからフルボディの、肉付きの良い体裁の中に感じられる。クラクラするようなアルコール分があり、良好な純粋さや活力がある印象的なワインだ。(90pt)
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シャトー クレール・ミロン赤 Ch. Clerc Milon Pauillac 5ème Grands Crus Classés
1970年にシャトー・ムートンのロスチャイルド家が購入。ムートン・ロートシルトとラフィット・ロートシルトの間という絶好の立地に畑があります。 完熟果実の中に、しっかりとローストされた樽の香を感じる、そしてカベルネらしいストラクチャーのある味わいを持つスタイル。 このワインのラベルには一組のダンスをする若い男女が描かれていて、これは結婚式を挙げたばかりの二人だといわれています。
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シャトー クレール・ミロン赤 Ch. Clerc Milon Pauillac 5ème Grands Crus Classés
完熟果実の中に、しっかりとローストされた樽の香を感じる、そしてカベルネらしいストラクチャーのある味わいを持つスタイル。 このワインのラベルには一組のダンスをする若い男女が描かれていて、これは結婚式を挙げたばかりの二人だといわれています。
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シャトー ダルマイヤック 赤 Ch. d'Armailhac Pauillac 5ème Grands Crus Classés メドック地区ポイヤック
タバコやカカオを連想させる、スモーキーなスタイルを持ち、しっかりとしたカベルネ主体の味わいは、近年評価が急上昇しています。 果実の新鮮味があふれんばかりの、活発な勢いを感じます。若々しく、力強いカベルネを探している方に最適。 カベルネソーヴィニヨン50%カベルネフラン23%メルロー25%プチヴェルド2% |
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シャトー デュアール・ミロン赤Pauillac 4ème Grands Crus Classés Ch. Duhart-Milon
デュアール・ミロンは、現在ラフィットを経営するロスチャイルド家によって造られていますが、彼らがこのシャトーを購入したのは1962年。つまりこのワインはその遙か以前のもの。ラベルもラフィット風の現在もののとは全く違います。この当時では珍しいシャトー元詰めワイン。 ラベルには若干ギズと汚れがあり、液面は高めのトップショルダーですが、時代を考えると、大変コレクトな状態だと考えられます。 |
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シャトー ポンテ・カネ赤 Pauillac
5ème Grands Crus Classés
30年を迎える実力派熟成ワイン。
メドック地区ポイヤック村グランクリュ5級格付けですが、その実力より上位といわれる人気の高いシャトー。78haと広大な畑を所有し、場所もムートンの隣という好立地です。
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ラ・シャペル・ド・バージュ 赤 La Chapelle de Bages Pauillac
典型的なポイヤック・カベルネスタイル。グランクリュ5級格付け『オー・バージュ・リベラル』のセカンドラベル。
カベルネの骨格をもち、果実香に満ちた口当たりが持ち味。 『オー・バージュ・リベラル』は18世紀より歴史のあるシャトーでバージュの丘に位置し、あの『ラ・トゥール』の北隣、『ランシュバージュ』と『ピション・バロン』とも隣接する、素晴らしいテロワール。
近年オーナーとなったヴィラール・リュルトン家によって、品質は向上しています。 カベルネソーヴィニヨン80% メルロー20% |
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大変人気の高いCHランシュバージュの限定生産品、素晴らしい白ワイン。
最近流行の樽発酵ではなく、発酵はステンレスで行い、熟成以降をバリック樽で行います。それは、温度などの管理が樽では細かくできないため。徹底したコントロールがランシュバージュの特徴。
区画・品種毎に発酵熟成させ、各樽毎の品質管理を徹底し、完全に熟成を終えた瓶詰め直前まで他のセパージュとのブレンドは行いません。そんなしっかりとした「躾」を感じさせるワインです。
セミヨン40%、ソーヴィニョン・ブラン40%、ミュスカデル20% |
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メドック地区ポイヤック村グランクリュ5級格付けでその実力から「スーパーセカンド」と評価される本格的ワイン。




秀逸ビンテージの25年熟成を迎える偉大なポイヤック・グランクリュ。

1970年にシャトー・ムートンのロスチャイルド家が購入。ムートン・ロートシルトとラフィット・ロートシルトの間という絶好の立地に畑があります。
村グランクリュ5級格付けでムートンを所有するロスチャイルド男爵家の所有。畑はムートンに隣接しながらこの価格は 、まさにお得なワインです。


ウルトラ・オールドワイン。昭和15年産のグランクリュ・ポイヤック。


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