ヴィノテーク バックナンバー 2008年

ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。


ヴィノテーク 12月号

2008年12月号 No.349

¥1,000 (消費税別途)

発注数

山本昭彦の飲まないと後悔するシャンパーニュ終着点は
プレステージュとクロ(単一畑)か


プレスティージュにはメゾンの署名を刻印――
ポル・ロジェ、ローラン・ペリエ、サロン、ルイ・ロドレール、アンリオ、ポメリー、ジャクソン、テタンジェ、ヴィルマール

広がる単一畑のトレンド――
クリュッグ、フィリポナ、タルラン、ビルカール・サルモン

心浮き立つロゼ――
エグリ・ウーリエ、ヴーヴ・クリコ、アンドレ・クルエ

畑の個性を表現するためのビオ・シャンパーニュ――
ジェローム・プレヴォー、ジャック・セロス

ピュアな味わいを化粧で隠さないノン・ドザージュ――
ダヴィッド・レクラパール、ユリス・コラン

こう考える、シャンパーニュACの生産地見直し
田崎真也が利く素晴らしきシャンパーニュ27種

泡・か・る・と――
アルフレッド・グラシアン、G.H.マム、アルロー、フェッラーリ、コノ・スル…etc.
葉山考太郎のワイン漫筆【90】 「アルガ・ブランカ・イセハラ、燕返しを食らう……」


ヴィノテーク11月号

2008年11月号 No.348

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ピュアなボルドーワイン特集


グラーヴはペサック・レオニャンとソーテルヌ&バルサック
パプ・クレマン、オ・ブリオン、ド・フューザル、マラルティック・ラグラヴィエール、カルボニュー、オリヴィエ、オ・バイイ、ブスコー、スミス・オ・ラフィット、ラトゥール・マルティヤック、クーアンス、クーアンス・リュルトン、ドメーヌ・ド・シュヴァリエ/イケム、ラ・トゥール・ブランシュ、ギロー、リューセック、スデュイロー、ラフォリー・ペイラゲイ、ド・マル、クテ、クリマンス、ドワジー・デーヌを訪ねて
ボルドーワイン・あ・ら・か・る・と
ドゥルト・ヌメロ・アン、パプ・クレマン・テイスティング、
プティ・シャトーの魅力、シャトー・シサック、
キュヴリエ家の取り組み・・・etc.

田崎真也が利く、ボルドーワイン26種

Les 5に見るボルドー・ヴィンテージ2005

ミネルヴォワ・ラ・リヴィニエールをリードするロスタル・カーズ

ドメーヌ・バロン・ド・ロッチルド(ラフィット)、クリストフ・サランに聞く

富永敬俊博士を悼んで●ドゥニ・デュブルデュー教授
デザートワインと呼ばないで! 貴腐ワインは食事とともに●中濱潤子


ヴィノテーク10月号

2008年10月号 No.347

¥1,000 (消費税別途)

発注数

オーストラリアワイン特集


ワインライター が見るオーストラリアワインの現在と未来

ビッグネームたちが描く未来――
ジェイコブス・クリーク、ペンフォールド、ヘンチキ、ピーター・レーマン

新しいプレミアム・スパークリングワインのクリエーターたち――
グリーンポイント、コンステレーション・ワインズ・オーストラリア

産地の個性、テロワールを見つめ表現するワインメーカーたち――
ショウ・アンド・スミス、グラント・バージ、ウィラ・ウィラ、ペタルマ

ビオに注力するワインメーカーたち――
パクストン・ヴィンヤーズ、カレスキ

オーストラリアワインの多彩な生産地

自由な土地が生んだ、わが道を確立したワインメーカーたち――
デ・ボルトリ、ドミニク・ポルテ、ファースト・ドロップ、グレッツァー・ワインズ、ザ・レーン、クラランドン・ヒルズ、ダーレンベルグ

オーストラリアワイン・あ・ら・か・る・と――
ヤルンバ、ピーター・レーマン、ジョン・デュヴァル、クーヨン…etc

新しいオーストラリアワイン/田崎真也が利く、オーストラリアワイン30種

カオールに集う第1回国際マルベック・デー ●蛯沢登茂子

葡萄品種マルベックの実力、ここにあり/田崎真也が利く、マルベック16種

アルゼンチンの地で ラフィットとカテナの共作カロ

新世代が担うカーズ家の未来


ヴィノテーク7月号

2008年7月号 No.344

¥1,000 (消費税別途)

発注数

夏に弾ける世界のスパークリングワイン


進化し続けるスプマンテ、プロセッコ――生産者たちの挑戦●稲垣敬子
メロット、シルヴァーノ・フォラドール、ラ・ジョイヨーザ、コル・ヴェトラーツ、ミオネット、ペルラージュ、ソレッレ・ブロンカ

プロセッコ・ディ・ヴァルドッビアーデネの魅力の伝道者、ヴァルド

スペイン・カバの人気、まだまだ上昇中――
ジュヴェ・イ・カンプス高品質の理由/アリメンタリア2008の現場からカバを発見

フランス・クレマンとシャンパーニュ――
バイイ・ラピエール、アヤラ、ジョゼフ・ペリエ、マイイ・グラン・クリュ、ブルーノ・パイヤール、パイパー・エドシック、サロン

葉山考太郎のワイン漫筆【85】「パソコンを捨て、シャンパーニュを持って野に出よう」

田崎真也が利く夏のスパークリングワイン47種


ヴィノテーク6月号

2008年6月号 No.343

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ボルドーワイン特集


――田崎真也のボルドー・プリムール2007

2007年ボルドー収穫情報

シャトー情報2007
――ラトゥール、マルゴー、ムートン・ロッチルド、シュヴァル・ブラン…etc

ネゴシアンが見たヴィンテージ2007

アサンブラージュの技法が生み出すボルドーワインの魅力

愉悦のボルドーワイン/田崎真也が利くボルドーワイン11種

ボルドーワイン・あ・ら・か・る・と


ヴィノテーク5月号

2008年5月号 No.342

¥1,000 (消費税別途)

発注数

アルゼンチンワイン最新事情


――人、畑、醸造まで●蛯沢登茂子

スペシャル・インタヴュー
――スサナ・バルボ、ニコラス・カテナ

アルゼンチン一の高地、サルタ
――ミッシェル・トリノ、エチャート、コロメ

アルゼンチンワイン産地の柱、メンドーサ
――カテナ・サパタ、トリベント、パスクアル・トソ、カイケン、ドニャ・パウラ、マァジ・トゥプンガト、テラサス・ロス・アンデス、クロス・デ・ロス・シエテ、カリナエ、ドメーヌ・ジャン・ブスケ、ドミニオ・デル・プラタ、ドン・クリストバル1492、 フィンカ・フリッチマン、メンデル、フィンカ・エル・オリヘン、フィンカ・ソフェニア、サレンタイン、オ・フルニエ、ファミリア・スッカルディ

地の果てパタゴニア地方の魅力、リオ・ネグロとネウケン
――ウンベルト・カナーレ、ボデガ・ノエミア、チャクラ、ボデガ・デル・フィンカ・デル・ムンド、NQN、ファミリア・シュローダー、バジェ・ペルディド

見逃せない、トップ・ワイナリーたち

トラピチェの品質の柱「葡萄畑、葡萄、人」

田崎真也が利くアルゼンチンワイン39種


ヴィノテーク1月号

2008年1月号 No.338

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ドイツワインの新天地


ザクセン、ザーレ・ウンストルート、そしてフランケンを行く●北嶋裕
ザクセン――シュロス・ヴァッカーバート、シュロス・プロシュヴィッツ
ザーレ・ウンストルート――ヴィンツァーホフ・グセク、フライブルク・ウンストルート、パヴィス
フランケン―― ヨハン・ルック、ハンス・ヴィルシング、エメリッヒ、カステル、ディヴィノ・ノルトハイム、ビュルガーシュピタール、ユリウスシュピタール

数字に見るドイツワイン
真に個性が味わえ造り手が見えるドイツワインたち
田崎真也が利くドイツワイン15種

葉山考太郎のワイン漫筆【80】「ロゼ・シャンパーニュを持ったテロリスト」


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