ヴィノテーク バックナンバー 2013年

ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。




ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。

ヴィノテーク 12月号

2013年12月号 No.409

¥1,000 (消費税別途)

発注数

シャンパーニュ&世界のスパークリング特集





ヴィノテーク 11月号

2013年11月号 No.408

¥1,000 (消費税別途)

発注数

オーストラリアワイン特集

オーストラリアには150年を超え、いまだ自根で育ち現役でワインを生み出す葡萄樹が あることをご存じですか?
その古木の歴史、生き永らえることができた理由、どのように受け継ぎ、守っているのか、 古木の秘密に迫りました。

さらに、真に品質のある、マルチ・ブレンドから生まれるオーストラリアのプレミアムワイン、あるいはテロワールをワインに表現する若手ワインメーカー、エレガントな スタイルを追求する生産者を取材し、オーストラリアワインにもたれるステレオタイプな イメージを覆す、オーストラリアワインの今をレポートします。

ボルドーの最新情報も。今春プリムールを終えたヴィンテージ2012の総括、生育期に さまざまなトラブルに見舞われ、収穫も遅れた2013年の収穫情報速報などをお伝えします。



ヴィノテーク 10月号

2013年10月号 No.407

¥1,000 (消費税別途)

発注数

スペインワインの頂点 リオハとプリオラート

日本スペイン交流400周年



ヴィノテーク 9月号

2013年9月号 No.406

¥1,000 (消費税別途)

発注数

秋においしいイタリアワインと、ビオワイン特集

シチリアはやっぱり固有品種が面白い! 山岳地帯モンレアーレの造り手を訪ねました。
バローロ、バルバレスコ、ロエーロの試飲会では急激に進む脱・新樽傾向を発見。
そしてバローロ、バルバレスコでビオロジック、ビオディナミの実践に取り組む生産者に出会いました。
真においしいビオワインの、本来の葡萄作り、ワイン造りの真実が知りたい。
そんな思いで、真摯に ビオに取り組む生産者、長きにわたりビオワインを見つめてきたバイヤー、ジャーナリストの見解を聞きました。
さらにブルゴーニュから、ミクロネゴシアンの活躍、ガメイの可能性、プルミエ・クリュの広がり、アクティヴな女性たちの ニュースをお届けします。



ヴィノテーク 8月号

2013年8月号 No.405

¥1,000 (消費税別途)

発注数

さらに多彩に、飛躍するチリのプレミアムワイン

チリで今、最も話題のエリアといえば? 南のマウレ・ヴァレーです!
チリで今、最も面白い品種は? 古木のカリニャン、パイスに注目!
小規模で個性的な造り手たちの動きからも目が離せません。老舗生産者も次々と新たなチャレンジをしています。
テロワールを追究し、その気候風土に最適な品種を絞り込み、チリの真の実力が発揮されたワインが続々登場。
そのテロワールを目覚めさせたキーパーソン、ペドロ・パラにも取材し、その取り組みに迫ります。
今特集を読めば、チリワインの本当の最新事情が分かります。
また、今号では大西洋に浮かぶマデイラ島も現地取材。特殊な気候下の栽培・醸造を知り、 マデイラを代表するワイナリーを訪ね、マデイラの歴史と現在を探りました。



ヴィノテーク 7月号

2013年7月号 No.404

¥1,000 (消費税別途)

発注数

泡涼やかなスパークリングに恋する夏




ヴィノテーク 6月号

2013年6月号 No.403

¥1,000 (消費税別途)

発注数

発見の日本のワイン特集

日本のワインは常に発見があり、ダイナミズムを感じます。
秋田初のワイナリー、ワイナリーこのはな。
岩手でチャレンジするエーデルワインと 紫波フルーツパーク。マスカット・ベーリーAの故郷、新潟の岩の原葡萄園、山梨で地道にこつこつと努力を重ねるシャトー酒折ワイナリー、 大阪のど真ん中に立ち上げられた島之内フジマル醸造所を訪問、春の葡萄畑を歩きました。
高畠ワインのピノ・ブラン、丸藤葡萄酒工業の プティ・ヴェルドといったユニークな品種の取り組みにも注目。
日本固有の品種甲州については栽培のプロフェッショナル池川仁さんが その来し方行く末を綴ります。
カリフォルニアのダイナミズムからも目が離せません。もはやカリフォルニアとひとくくりにできない多様な産地個性を表現するため、 各生産者の取り組みも多岐にわたっています。カリフォルニアを代表する生産者たちの今を一挙に紹介します。



ヴィノテーク 5月号

2013年5月号 No.402

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ブルゴーニュ ネゴシアンとドメーヌの歴史と最新事情

ブルゴーニュワインよ永遠に3
第14回世界最優秀ソムリエはスイスのパオロ・ロッソ(スイス)



ヴィノテーク 4月号

2013年4月号 No.401

¥1,000 (消費税別途)

発注数

イタリアワイン爛漫

卵形タンク密かに進行中・・・23の生産者は斯く思う



ヴィノテーク 3月号

2013年3月号 No.400

¥1,000 (消費税別途)

発注数

南アフリカNOW!




ヴィノテーク 2月号

2013年2月号 No.399

¥1,000 (消費税別途)

発注数

Cool&Highなカリフォルニアワイン

近年世界のワイン産地で見受けられるトレンドはクール・クライメット。 カリフォルニアも例外ではないようです。 カリフォルニアのクール・クライメットにおける最重要ファクターは“海”“霧” “山”です。ここに注目し、カリフォルニアに独特な気候と地形を反映したクール&ハイなワインを探りました。 収穫情報2012第2弾はソーテルヌ&バルサック、ドイツの甘口ワインの状況について詳細にお伝えします。 生産者にとってヴィンテージ2012は記憶に残る年になったようです。



ヴィノテーク 1月号

2013年1月号 No.398

¥1,000 (消費税別途)

発注数

改めましてsoaveです。

ヴィノテーク2013年1月号は「ソア―ヴェ」特集です。 気軽で飲み心地よい白ワインとして日本でも長らく親しまれてきたソア―ヴェが生まれる土壌に注目! 地質学者の坂本雄一さんが、現地を歩き、地質学的視点からソア―ヴェのテロワールを探り、レポートをしています。 さらに、ソア―ヴェの新たな動き、トピックスを、イタリアワインならこの人、ヴィーノ・デッラ・パーチェのディレクター兼ソムリエの内藤和雄さんが分析、解説しています。 2012年の収穫はいかに? 日本、カリフォルニア、フランス、イタリア、オーストリア、スペイン、ドイツから最新情報をお届けします。

前のページに戻る このページのTOPへ