ヴィノテーク バックナンバー 2014年

ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。




ヴィノテーク 12月号

2014年12月号 No.421

¥1,000(消費税別途)

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シャンパーニュ特集


ヴィノテーク12月号はシャンパーニュ特集です。
テーマはシャンパーニュの芸術、「アサンブラージュ」の真髄です。
クリュッグ、ヴーヴ・クリコ、ルイ・ロデレール、ペリエ ジュエ、タルラン、キャティア、アサイイ、J-Mセレック、フランソワ・スコンデのグランド・メゾンからレコルタン・ マニピュランまで9生産者それぞれのアプローチ、哲学を取材し、シャンパーニュに おけるアサンブラージュの何が特別なのかを見いだしました。



ヴィノテーク 11月号

2014年11月号 No.420

¥1,000(消費税別途)

発注数

アルゼンチンワイン特集


アルゼンチンといえば、アンデス山脈に近いワイン産地として、これまでも標高の高さがひとつのキーワードでしたが、今、見るべきは葡萄畑の、地面の下なのです。
標高や気温差、豊富な日照量だけではなく、葡萄畑の地質に目を向け始めたワインメーカーたち。その動きが最も熱いメンドーサのウコ・ヴァレーを、ヴィノテーク・シニア・エディターの蛯沢登茂子が現地取材をしました。話題のテロワリスト、ペドロ・パラ博士が注目する地質も目の当たりにしました。



ヴィノテーク 10月号

2014年10月号 No.419

¥1,000(消費税別途)

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日本のワイン特集


今、日本のワインの造り手が各地でどのように葡萄に、畑に向き合い、ワイン造りに 取り組んでいるのかを取材しました。
全国で異常気象が見られた2014年。気候に翻弄されながらもどうすべきか、そしてさらなる高みを目指すために何に取り組んでいるのか、山形の12ワイナリーの今を訪ねました。日本のワイン産業を牽引する存在でもある山梨県。その主要品種である甲州を長きにわたり見つめてきた造り手、甲州とマスカット・ベーリーAに未来を見る次世代、自社農場での独自の取り組み、甲州市の認証制度など、幾つかのトピックスを通じ、現在の山梨のワインシーンを垣間見ます。長野はワイン好きの地質学者、坂本雄一が、今注目の高山村のテロワールを探りました。高山村を支える農家の方のトークも熱い! 必読です



ヴィノテーク 9月号

2014年9月号 No.418

¥1,000(消費税別途)

発注数

ザ・スペインワイン特集


ヴィノテークでは常にスペインワインの最新のトレンドを追いかけ、 レポートしてきました。
今回はこれまでの流れを振り返りつつ、これからくるトレンドも押さえて、 スペインワインの歩みとこれからを分かりやすくまとめました。
そしてこれまでのトレンドをつくり出してきた“人”にも注目。
この醸造家を知らずしてスペインワインは語れない。必見です。
さらに、今話題として外せないナチュラルワイン。スペインの動きからも目が離せません。



ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。

ヴィノテーク 8月号

2014年8月号 No.417

¥1,000(消費税別途)

発注数

夏のロゼワイン&スパークリングワイン特集





ヴィノテーク 7月号

2014年7月号 No.416

¥1,000(消費税別途)

発注数

魅せるニュージーランドワイン特集





ヴィノテーク 6月号

2014年6月号 No.415

¥1,000(消費税別途)

発注数

燃えるイタリアトスカーナ





ヴィノテーク 5月号

2014年5月号 No.414

¥1,000(消費税別途)

発注数

ブルゴーニュワイン特集

実は水面下でさまざまな動きのあるブルゴーニュの最新事情をジャーナリスト山本昭彦が探りました。今、話題の若手醸造家、世代交代して注目のドメーヌなど、ブルゴーニュワイン好きなら押さえておくべき情報が満載です。

緻密なレポートで好評の栗山朋子による「ブルゴーニュワインよ永遠に」の4回目は、難しかったとされるミレジム2013の白ワイン造りがテーマです。シャブリの大御所ヴァンサン・ドーヴィサ、要注目のアルノー・テシエにジャック・キャリオン、独自の取り組みが興味深いオリヴィエ・ラミー、マコネのドメーヌ・ラ・スフランディエールと、各アペラシオンのトップ生産者の白ワイン造りの現場をつぶさにレポートします。



ヴィノテーク 4月号

2014年4月号 No.413

¥1,000(消費税別途)

発注数

日本のワイン

その土地に合う葡萄品種は一体何だろうか――。日本における「適地適品種」の追求は、栽培家・醸造家の永遠の課題なのかもしれません。
今特集では、全国の生産者に今ポテンシャルを感じている品種についてを伺ったところ、各地のさまざまな取り組みを垣間見ることができました。
そのほか、今話題のふたり、ドメーヌ ミエ・イケノの池野美映さんとシャントレーヴの 栗山朋子さんによる対談も。
昨年初来日を果たした土壌微生物学の世界的権威、リディア&クロード・ブルギニヨン夫妻へのインタヴューもお伝えします。




ヴィノテーク 3月号

2014年3月号 No.412

¥1,000(消費税別途)

発注数

食卓にフリッツァンテを

3月号はイタリアの微発泡ワイン、フリッツァンテ特集です。
イタリアでは、DOPでも、優に60を超えるフリッツァンテが造られ、白だけでなく、ロゼ、赤、辛口から甘口まで、多彩さも魅力。
ランブルスコをはじめとするフリッツァンテの 最新トレンドからレストランでの楽しみ方まで、新しい魅力をレポート。
さらに、スペイン北部ナバーラ州では再びガルナッチャに注目、現地より最新事情を レポート。
世界のオリーヴオイルの最新トレンド特集もお届けします。
当ショップオーナーの内池も「プロに聞く、オリーヴオイルのトレンド」コーナーに登場しています。



ヴィノテーク 2月号

2014年2月号 No.411

¥1,000(消費税別途)

発注数

最先端のカリフォルニアワイン

ヴィノテーク2014年2月号はカリフォルニアワイン特集です。
ジャーナリスト山本昭彦が注目する、カリフォルニアの冷涼産地、
新世代の造り手、醸造スタイルの変化など、カリフォルニアワインの最新潮流を分析、語ります。



ヴィノテーク 1月号

2014年1月号 No.410

¥1,000 (消費税別途)

発注数

甘口デザートワイン

実は無類の甘口ワイン好き、日本を代表するトップ・ソムリエの石田博さんと佐藤陽一さんに、甘口デザートワインについて、たっぷりと語っていただきました。

さらに、東京で行われた世界最優秀ソムリエ・コンクールにもエントリーし、次の大会に向けたヨーロッパ大会のファイナリストに輝いた世界のソムリエ諸氏にも甘口ワインについて質問。
甘口ワインの世界が広がりました。
世界最優秀ソムリエ・コンクール東京大会優勝のパオロ・バッソさんが無人島に持って行くワインも甘口?
葉山考太郎がインタヴュー。寒い冬にぴったりな、ほっとする甘口デザートワインを発見してください!


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