ヴィノテーク バックナンバー 2012年

ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。




ヴィノテーク 12月号

2012年12月号 No.397

¥1,000 (消費税別途)

発注数

栄光のシャンパーニュとピノ・ノワールの優艶

◎ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション109



ヴィノテーク 11月号

2012年11月号 No.396

¥1,000 (消費税別途)

発注数

おいしい南フランスワイン特集

◎やはりスペイン勢 強し!ベストワイン2種



ヴィノテーク 10月号

2012年10月号 No.395

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ニューワールド・プレミアムワイン特集

◎オーストリアワインと鮎料理



ヴィノテーク 9月号

2012年9月号 No.394

¥1,000 (消費税別途)

発注数

イタリアワイン大特集

北はピエモンテ、フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア、南はプーリア、シチリアまで、そしてトスカーナから現地取材レポートによる最新情報満載でお届けいたします。



ヴィノテーク 8月号

2012年8月号 No.393

¥1,000 (消費税別途)

発注数

魅了するスペインワイン特集




ヴィノテーク 7月号

2012年7月号 No.392

¥1,000 (消費税別途)

発注数

世界のスパークリングワイン特集


現地取材はロンドン・オリンピックに沸くイギリスを取材。イギリス・スパークリングの現状とカギとなる造り手たちを一挙紹介します。そして、イタリアはヴェネトで飛躍するコネリアーノ・ヴァルドッビアーデネ・プロセッコ・スペリオーレDOCGの今をレポートします。 さらに、フランスの最新スパークリングワイン事情を現地在住ソムリエの染谷文平さん、日本のスパークリングワインを北海道でワインを造る佐々木賢さん、イタリアのスパークリング・トレンドをイタリアに精通するソムリエ内藤和雄さんに綴ってもらいました。 そのほか、スペインのカバの動向、オーストラリア、チリを代表するワイナリーの造るスパークリングに見る傾向など、世界の泡情報が満載です。




ヴィノテーク 6月号

2012年6月号 No.391

¥1,000 (消費税別途)

発注数

初夏に爽やかな白ワイン
初夏に選ばれる白ワイン


日本の白ワイン北海道から九州まで




ヴィノテーク 5月号

2012年5月号 No.390

¥1,000 (消費税別途)

発注数

カリフォルニア・スペシャル


カリフォルニア カルトワイン解剖・世界一を目指す挑戦者たち」をテーマに、ワインジャーナリスト山本昭彦がたっぷりとナパ・ヴァレーをレポート。
その内容は、バブルが産み落とし生き延びた生命力/資金力が物言う成功の方程式/メーリングリストというアリ地獄/妥協なきワイン造りと高い凝縮度/ピノ・ノワールはソノマ・コーストを目指す/アメリカの富と競争心の産物etc.です。




ヴィノテーク 4月号

2012年4月号 No.389

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ブルゴーニュワインと、春を誘う軽やかな赤ワイン


「ブルゴーニュの全てを知る男」ジャスパー・モリスに聞くインサイダー情報




ヴィノテーク 3月号

2012年3月号 No.388

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ワシントンワイン、グルジアワイン、ドイツ・ピノ・トリオから学ぶワインのトレンド


ワシントンワイン、グルジアワイン、ドイツワインのトレンドを知る最新情報を現地取材レポートしています。 躍動するワシントンワインの、品種とワインの多彩さ、知られざるグルジアワインの今と未来を探る グルジアワイン紀行、ドイツワインでは新潮流といわれるピノ・トリオに焦点をあてました。




ヴィノテーク 2月号

2012年2月号 No.387

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ワインのトレンドを創ろう イタリア編


新年号に引き続き「2012ワインのトレンドを創ろう!」のイタリア編です。 来日した、注目のワイン醸造家、マーケティング関係者からの、それぞれ最新情報が 語られています。新ヴィンテージの発表など見逃せないニュースも満載です。イタ リアワイン北はピエモンテから、南はシチリアまでまさにトレンドなワインを発見し てください。




ヴィノテーク 1月号

2012年1月号 No.386

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ワインのトレンドを創ろう


2012年新年号は、「2012ワインのトレンドを創ろう!」が特集のテーマです。 ヴィノテークは今年もワイン生産者をはじめ、多くのワイン関係者の出会いがありました。 世界のワイン産地事情、ワインそのものやトレンド、ワインあれこれの話題を集結した誌面展開で構成します。 そしてワインのトレンドは、「ワインバー」から生まれるやもです。
話題の、ほんもののワインバーでは、どのようなワイン物語があるのでしょうか。
ヴィノテーク・コラムニスト、ワインジャーナリストたちが、自身の経験、体験を、エッセイ風にレポート、 2012年のワインのトレンド、ワインその傾向と対策を占います。


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