ヴィノテーク バックナンバー 2011年

ワインと食とsakeと。毎月発行される情報誌。




ヴィノテーク 12月号

2011年12月号 No.385

¥1,000 (消費税別途)

発注数

シャンパーニュ特集!


12月号恒例のシャンパーニュ特集テーマは「ワインとしてのシャンパーニュ」を追究します。
今、シャンパーニュの現場では、具体的にさまざまな動きがあります。 例えば、栽培ではリュット・レゾネ、ビオロジック、ビオディナミなど




ヴィノテーク 11月号

2011年11月号 No.384

¥1,000 (消費税別途)

発注数

日本のワイン、近未来を見つめる!!


■北海道■山形■長野■山梨■静岡■では、今何かが起きている!




ヴィノテーク 10月号

2011年10月号 No.383

¥1,000 (消費税別途)

発注数

ポルトガルワインの秘めた力 第二弾


近年品質向上著しく、また独自かつ多彩な固有の葡萄品種をもつポルトガルのワインには 欧米のワイン・ジャーナリスト、バイヤーの強い関心が寄せられています。 買い求めやすい価格帯のワインも多く、今後も日本市場での広がりが期待されます。 ヴィノテーク10月号では弊誌シニア・エディターの蛯沢登茂子が招聘された「トゥリガ・ナシオナル・コンフェランス」にてジャンシス・ロビンソンMWとともに参加した試飲コンペティションやダンゥ、バイラーダ、ドウロ、ヴィーニョ・ヴェルデ、マデイラなどの産地取材レポートを紹介します




ヴィノテーク 8月号

2011年8月号 No.381

¥1,000 (消費税別途)

発注数

シャブリ&夏のスパークリング特集


2011年8月号は“シャブリ”&“夏のスパークリング”の2大特集です。
地質学者の坂本雄一による現地取材レポートに加え、シャブリのオリジナル地質図を掲載。
気軽に楽しみたいスパークリングから、本格派のシャンパーニュまで 夏だから飲みたいワインをご紹介しています。




ヴィノテーク 6月号

2011年6月号 No.379

¥1,000 (消費税別途)

発注数

自然に選ばれたチリワイン


チリワインは安くておいしいだけじゃない! 葡萄栽培の理想郷ともいわれる自然環境を守るため、 サステイナブル、オーガニック、エコロジーへの積極的な取り組みを展開し、 品質向上が目覚しいチリワインの最新現地取材レポートをお届けします。 ボルドー・プリムール2010収穫情報も!




ヴィノテーク 5月号

2011年5月号 No.378

¥1,000 (消費税別途)

発注数

世界のピノ・ノワール履歴書


「やっぱりピノ・ノワールが好き」というワイン愛好家は多く、特に日本市場では絶対的な人気を誇る品種。また、生産者にとっても、気難しいといわれながら、一度は栽培・醸造をトライしたいと思わせる、何か人を惹きつける力をもつピノ・ノワール。5月号では、アルザス、ドイツ、ブルゴーニュ、ニュージーランド、オーストラリア、カリフォルニア、オレゴン、そして日本は北海道のピノ・ノワールワインの多彩な魅力を存分にお伝えします。 ロバート・パーカーの『ワイン・アドヴォケイト』に新たな動き。ワインジャーナリスト山本昭彦の「ワインを詠む」では、ポスト・パーカーのワイン界を分析します。




ヴィノテーク 4月号

2011年4月号 No.377

¥1,000 (消費税別途)

発注数

和の食卓に寄り添うワインたち


食材の新鮮さを最大限に生かし、旬の食材を大切にする日本料理。
近年、世界の美食界で注目されています。
そんな日本料理を楽しむパートナーとしてワインはどうでしょうか? この4月号では「和食とワイン」に注力するさまざまな和食の専門料理店を取材、なぜワインなのか、そのマリアージュの魅力を存分に伺いました。
さらに、首都圏を中心に日本料理店にアンケートも実施。この春、一押しのお料理とワインも探ります。また、オーストリアワインと和食の相性は? どうやら抜群のようです。
その理由は本誌をご覧あれ!




ヴィノテーク 3月号

2011年3月号 No.376

¥1,000 (消費税別途)

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ブルゴーニュ・オールド・ニュー


センス・オブ・プレイス オレゴンワイン
ベスト・バイ・ワインは品質の個性がくっきり スペイン&フランス




ヴィノテーク 1月号

2011年1月号 No.374

¥1,000 (消費税別途)

発注数

甘口ワイン特集


世界中で造られる、さまざまなタイプの甘口ワイン。
葡萄品種も違えば、貴腐、アイスワイン、遅摘み、陰干し、と製法も多岐にわたります。
また、製法が同じでもアルコール濃度の高いものもあれば低いものもあり、甘口ワインには不思議がいっぱいです。

そこで、甘口ワインの神秘でミクロな世界を、ドイツ・ラインガウとフランス・ブルゴーニュでワイン造りに挑む日本人女性醸造家・栗山朋子さんが、栽培と醸造の現場から解き明かします。

さらに、新年を飾るにふさわしい世界中のニュースなワインたちが集合!


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