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ワイナート

14件の商品がございます。

ワイナート 2016年春号 No.82

販売価格: 1,800 円 (税別)

フランス 北ローヌ 見逃すまじ、偉大なる産地
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ワイナート 2016年夏号 No.83

販売価格: 1,800 円 (税別)

世界に挑む、個性豊かな 甲州とマスカット・ベーリーA
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ワイナート 2016年 秋号 No.84

販売価格: 1,800 円 (税別)

料理とも寄り添う優美な味わい
高評価の2010年と11年は絶対買い!
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ

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ワイナート 2017年 冬号 No.85

販売価格: 1,800 円 (税別)

フランス
世界を席巻 ジュラ紀到来!

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ワイナート 2017年 春号 No.86

販売価格: 1,800 円 (税別)

スペイン
世界の潮流はここにも!
カタルーニャ ワイン新時代

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ワイナート 2017年 夏号 No.87

販売価格: 1,800 円 (税別)

日本のピノ・ノワールは美味しいのか?

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ワイナート 2017年 秋号 No.88

販売価格: 1,800 円 (税別)

イタリア、フリウリ
白とオレンジ それぞれの哲学
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ワイナート 2018年 冬号 No.89

販売価格: 1,800 円 (税別)

フランス アルザス テロワールの神秘、若者が拓く未来

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ワイナート 2018年 春号 No.90

販売価格: 1,800 円 (税別)

こだわり人のペアリング&サービスが決め手!
ワインの美味しいレストラン/p>
せっかくレストランでワインを楽しむのなら、家ではできないスペシャル感がほしいもの。
そんな私たちの願いを叶えてくれるのが、サービスのプロたちだ。
彼らは、どんな信念をもちながら、日々お客さまを迎えているのだろう?
今回、日々、多くの飲食店を見ているワインのインポーターが太鼓判を押すレストランやソムリエたちに注目。
ワインのプロである彼らを唸らせるものとは、何なのか。
レストランという場を通じて訪問客に幸せを提供するサービスのプロたちの、心のうちに迫る!"

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ワイナート 2018年 夏号 No.91

販売価格: 1,800 円 (税別)

こだわり人のペアリング&サービスが決め手!
ワインの美味しいレストラン

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ワイナート 2019年 冬号 No.93

販売価格: 1,800 円 (税別)

フランス ブルゴーニュ/シャンパーニュ/日本ワインコンクール2018

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ワイナート 2019年 春号 No.94

販売価格: 1,800 円 (税別)

日本から1万5000キロの彼方にある国、南アフリカ。
アパルトヘイト撤廃後、この国のワインは大きく発展。
しかしその大半は、ありきたりの国際品種に占められた。
2000年代半ば以降、それに飽き足らぬ若き醸造家が続々と独立。
南アフリカならではのアイデンティティを表現したワインを生み出している。
いよいよいま、この国のワインが真の意味で開花する!
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ワイナート 2019年 夏号 No.95

販売価格: 1,800 円 (税別)

白? ロゼ? 赤?
いえいえ、第4の新ジャンル
オレンジワイン

2004年。
いわゆる自然派と称される生産者たちが集まったとあるイベントでのこと。
何人かのイタリア人が造ったという
ブドウの果皮を漬け込み発酵させた「白ワインらしきもの」を見たイギリスのワイン商は、
ある言葉を発したという。
「オレンジワイン」。
その言葉はいまや、世界共通言語となりつつある。
その得体のしれないワインを、この特集で解き明かしていきたい。

いつ、どこで、誰が?見識あるプロ3人がオレンジワインを紐解く
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ワイナート 2019年 秋号 No.96

販売価格: 1,800 円 (税別)

「スーパータスカン2.0」
四半世紀の時空を越えて
いま再評価される、その理由

呼称を捨てたワイン、スーパータスカンとは

【ワイナリー取材】
Area.1:キャンティ地区
アンティノーリ/モンテヴェルティーネ/イゾレ・エ・オレーナ/フォントディ/カステッロ・ディ・アマ/カステッロ・ディ・フォンテルートリ

Area.2:ボルゲリ・モンタルチーノ地区
テヌータ・サン・グイド/オルネッライア/マッセート/レ・マッキオーレ/ルーチェ・デッラ・ヴィーテ


取材先 生産者のワイン 現地試飲コメント59本

イタリアの味覚と日本の嗜好を知りつくす
ヴェリッティ&ヴェリッティセレクション
フェルシナ/レ・プピッレ

モンタルチーノで光を放つ、高貴なる新星

とどまるところを知らぬイタリア銘醸地での果敢なる挑戦

【現地レポート】
ウィーンから国境へ 自由なスタイルを味わう オーストリアワインの旅


・熟成によるマジック 第2のプレニチュードとは何か
・類稀なるシャンパーニュを造るという 創業者の夢を再現して167回

・Chablis in TOKYO 多彩なシャブリ ペアリングの新提案

・ブルゴーニュの新宝島 知られざるアペラシオンの醍醐味

・バイザグラスが嬉しい!新名所で楽しむフランチャコルタ

・歴史的建造物で崇高なるリオハを味わう

・高標高産地が生み出す優美な果実味 アルゼンチンワインの真価

・樹齢で明らかに差がつく カリフォルニアの歴史を語る 古木を保持するワイン造り
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La Cave de la Petite Maison

〒154-0011
東京都世田谷区上馬3丁目6-14
田園都市線 駒沢大学駅
東口下車5分
(スーパー オオゼキ裏側)

OPEN
11:00~20:30
※月曜日は13:00~20:30
※水曜定休

3-6-14 Kamiuma Setagaya
Tokyo Japon,154-0011