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ワイン雑誌

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ワイナート 2020年 夏号 No.99

販売価格: 1,800 円 (税別)


これが、いまのスタンダード
カリフォルニア
ピノ・ノワール

カリフォルニアのピノ・ノワールは、ブルゴーニュにはかなわない、そう言われ続けてきた時代は、もはや昔のこと。いまやここにも、ブルゴーニュ的、いやブルゴーニュを越えるエレガンスをもつワインを造る生産者が多く存在する。
今回は、エレガント系ピノのキーパーソンとなる生産者たちを取材。カリフォルニアでのピノ・ノワールの変遷もわかる、特集となっている。
【 巻頭特集 】

カリフォルニア
ピノ・ノワールの肖像

カリフォルニア・ピノがたどってきた途をたどる

North Coast
リトライ/ハーシュ・ヴィンヤーズ/ロキオリ・ヴィンヤード&ワイナリー/
コスタ・ブラウン/セインツベリー

Central Coast
カレラ・ワイン・カンパニー/ピゾーニ・ヴィンヤーズ&ワイナリー/ロアー・ワインズ/
オー・ボン・クリマ/ドメーヌ・ド・ラ・コート

・カリフォルニア ピノ・ノワール 取材ワインテイスティングコメント56本

ピノ生産者が手掛ける カリフォルニアワイン
フラワーズ/フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリー/ブエナ・ヴィスタ/デ・ローチ/
ロバート・シンスキー・ヴィンヤーズ/リッジ・ヴィンヤーズ/リース・ヴィンヤーズ/
ディアバーグ ヴィンヤード/シャトー・イガイタカハ

・くつろぎの空間を楽しむ アメリカン航空で美味なる旅を

【 特別企画1 】
・夏のイチオシ! カジュアルスパークリング
Shop1 カーヴドリラックス/Shop2 タカムラ ワイン ハウス/Shop3 葡萄酒蔵ゆはら

・優雅な食卓を演出する カバの名門、ロジャーグラート

・プロも絶賛のエレガンス・カバ! カン・シャとフレンチのペアリング

【 特別企画2 】
・尽きることないロゼの魅力今日もロゼにしよう!

・ロゼワインブームの真実 見直したいロゼワインの包容力

・シチュエーション別ロゼの楽しみ方
Situation1 休日の昼下がりをロゼで格上げ/Situation2 シネマナイトを盛り上げる名脇役

・世界中を虜にする ナポレオンも愛したロゼの秘密

【 ワイナート100号記念! 読者参加特別企画 】
「家飲み最強ワイン&自慢の簡単おつまみ」投稿大募集!

・楽天市場×Winart「50本テイスティング」掲載ワインのショッピングページへGO!
1万円で買えるブルゴーニュ ピノ・ノワール ベスト3



【 巻頭グラビア 】
01)今号のワイン :
クラフトシードル(オールド・マン・ザ・ビー 2017 リトル・ポモーナ、
りんご屋まち子のアップルシードル 2018 スリーピークス、
シードル ペイ・ド・フェナン ブリュット N.V. フランソワ・セーディック)。

02)今号の人: 私市 友宏(幻ワイナリー)
03)今号のグッズ: ベッロ L、ウィーン135、ボデガ7.10860 & Birdy グラスタオル

カラー連載
・ゼロから挑むシードル造り〜スライダーに捧ぐ味を求めて〜  第10回 山田マミ
・Sake…Here and There, 日本酒にあそぶ 第24回  ALPHA 風の森 TYPE1 次章への扉/今月の友人 林伸次
・パンとワインの美味しい関係 第37回 きなこ揚げパン 大和田聡子
・読者プレゼント&次回予告

【 モノクロ連載 】
・造り手を変えた1本 第42回
ヴァン・ド・ターブル ルージュ 2016 ルイ・ジュリアン/今回の造り手:福永 淳平(ボタニカルライフ)
・飲み手と造り手のためのワイン法講座 第13回 危機とワイン法 蛯原健介

【 レポート 】
・シンポジウム「Living Soils」開催 業界のリーダーが環境問題に切り込む
・ブラジルワインの時代がやってくる!? エスプマンチ聖地への躍進
・ボルドー右岸グラン・ヴァンと 和食のペアリングを検証
・鬼才・奥田シェフの味覚チャートで分析 伝説のピノ・ノワールを料理で表現
・島のテロワールを味わう 命みなぎる竹富島の食材と風土を映すワイン
・ポスト・コロナのワイン市場を展望 コロナで一変した日本ワイン市場 新たな可能性も

【 その他 】
・ワインラバーのためのWINE CULTURE REVIEW
BOOK 立花峰夫「ワインと戦争 ナチのワイン略奪作戦」/MOVIE 相田冬二「ディア・ハンター」
・自宅でもワインライフを楽しめる ワインイベント&お得サービス掲示板
・ワイナート ワールド ワイン ニュース
フランス/イタリア/アメリカ/日本/その他の国々
・ショップ・リスト
・バックナンバーと書籍のご案内
・バックナンバー常備店リスト
・インフォメーション
・協力社一覧
・ショップ発イチオシ情報
フランスワイン専門店 ラ・ヴィネ/横浜君嶋屋 ワイン館

【 ワインガイド 】
・1万円で買える ブルゴーニュ ピノ・ノワール 50本テイスティング
・インタビュー
マヤカマス・ヴィンヤーズ/ボランジェ/ジョセフ・ペリエ/ミオネット/ルンガロッティ/アウソニア/
ビニェードス・パガノス/セリョリオ・デ・サン・ビセンテ/マルヴラ ティンド/サンディ/イヴニング・ランド/
オーガスト・ウエスト/サンドラー/コンラッド/平泉ワイナリー/あさや葡萄酒/いにしぇの里葡萄酒/ル・ミリュウ
・セミナー&試飲会テイスティング
ユベール・ド・ブアール/トレントDOC/カンティーナ・ボッテナゴ/ベナンティ/アルノー・ロバーツ
数量:

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ワイナート 2020年 春号 No.98

販売価格: 1,800 円 (税別)

美しき島 ナチュラルなワイン フランス コルス島
フランスでもっとも美しい島と評され、ナポレオン1世の生誕地としても有名なコルス島。 ワインの歴史としては、1970年代、質より量を重視したワイン造りがなされていたが、 1980年代以降に品質改良が行われ、ワイン造りには最適な病害の少ない恵まれた気候、 また多彩な土壌を有することもあり、いまではコルス島ならではの特徴ある自然な造りの高品質ワインが多数産出されている。 気候、テロワール、品種、そして造り手。コルス島のワインを理解するうえで、 知っておきたいこれら各事項を、現地取材により最新情報を交えお伝えいたします。
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ヴィノテーク 2020年5月号 No.485

販売価格: 1,400 円 (税別)

トスカーナのアフリカ化!地球温暖化により酷暑といわれるヴィンテージをどう乗り切ったのか。真に優れたワインを生み出す生産者たちの考え、取り組みを探った。優良生産者が造るロッソ・ディ・モンタルチーノの品質の高さと良心的な価格は見逃せない。おいしいロッソはどう造られるのか、注目の造り手をピックアップ。そして、ヴィノテークでしか読めないワインの地質学レポートシリーズ。今回はフランス・ルーションがテーマ。酒精強化ワインにさえも現れる地質の特徴とは。地質の多彩さが生むルーションワインの魅力を坂本雄一さんがレポート。
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ヴィノテーク 2020年4月号 No.484

販売価格: 1,400 円 (税別)

ワインテイスティングに、食卓に、ナチュラルミネラルウォーターは常に寄り添っている存在だ。レストランのシェフ、ソムリエにとっても、深めれば非常に面白い存在のようだ。そこで、ナチュラルミネラルウォーターの果たす役割、その魅力を探ってみた。Sakeヴィノテークでは、福島・二本松市の大七酒造の今年1月の仕込みの現場を取材。原料米の「蒸し」の工程に注目し、レポートする。
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ヴィノテーク 2020年3月号 No.483

販売価格: 1,400 円 (税別)

ワインを造る容器にはいろいろある。木樽、ステンレスタンク、コンクリートタンク……今、世界中の造り手が熱い視線を注ぐのが、アンフォラ。粘土製の素焼きの甕だ。その歴史は古く8000年というのに、なぜ今、再びアンフォラに惹かれるのか。その背景を読み解く。
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ヴィノテーク 2020年2月号 No.482

販売価格: 1,400 円 (税別)

ヴィノテークでは第8弾となるビオワイン、そしてヴァン・ナチュレル特集。梁世柱さんが、世界同時多発的に起こっている「クリーン・ナチュラル」の概念に注目し、今、ヴァン・ナチュレル、ビオワインをどうとらえるべきなのか、を論じる。 そして、昨年12月号に始まり、好評の振り返り企画、ヴィノテーク・アーカイヴの第3弾。ヴィノテーク・ファウンダーである有坂芙美子さんの編集前記からは今読んでも新しく、学ぶべきことがたくさんある。
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ヴィノテーク 2020年1月号 No.481

販売価格: 1,400 円 (税別)

2020年に飲むワイン
数量:

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ワイナート 2019年 冬号 No.97

販売価格: 1,800 円 (税別)

人気の造り手が集まる北海道は気候だけでなく、ワイン産地としても「クール」なエリアだ。
ブルゴーニュの老舗ドメーヌの進出など、話題の多い函館エリア、高品質なピノ・ノワールの
産地として人気の余市エリアの取材をはじめ、押さえておきたいブドウ品種などを網羅しています。
岩見沢の10Rワイナリーを中心とした、造り手たちのコミュニティにも潜入。
北海道の最新トレンドを網羅した、日本ワインファンならずとも必読の特集です。

【巻頭特集】
日本ワインのクールリージョン 北海道

Part1:函館エリア
なぜ函館エリアなのか? それは農楽蔵から始まった
鳴り物入りでの参入 ド・モンティーユ&北海道
国内大手も進出 グランポレール北海道北斗ヴィンヤード
地元産原料への回帰 はこだてわいん
Column1:道南地域の勉強会に潜入

Part2:北海道のワイン造りとブドウ品種総まとめ
老舗・北海道ワインが挑む新たなるチャレンジ

Part3:小樽、余市、仁木、そして富良野
OSA WINERY/キャメルファームワイナリー/Domaine Atsushi Suzuki/
ドメーヌモン/モンガク谷ワイナリー/NIKI Hills Winery/ル・レーヴ・ワイナリ/
ドメーヌ・レゾン
Column2:可能性を求めて余市へ 将来のヴィニュロンたち

Part4:醸造家たちのコミュニティ
ナカザワヴィンヤード/KONDOヴィンヤード/上幌ワイン
Column3:ココが北海道に進出! こことあるヴィンヤード始動



【特別レポート】
・中小ワイナリーの躍進が光る!日本ワインコンクール2019
・味わいと魅力が広がる産地が認めた『甲州』グラス

【特別企画】
シャンパーニュ現地取材
つねにぶれず、個性を貫くメゾンの矜持
ルイ・ロデレール/モエ・エ・シャンドン/ジャカール/シャスネ・ダルス

・伝統と自由の融合 シャンパーニュで唯一 シャトーを名乗れるRM
・ペリエ ジュエらしく ボトルシェイプもエレガントに
・磨くことで鮮明になった テロワール本来の美
・日本料理と理想の伴侶 セザンヌのブラン・ド・ブラン

【現地取材】
スロヴェニアに根付くブドウ レブラが映すテロワール

・コッリオの若きリーダー グラディス チウッタ
・風光明媚なイタリア北部の小さな産地 ルガーナ、5つの顔をもつ白ワイン
・40代半ばで新しい空気を吸いに マールボロでみごとに実った第二の人生

【イベントレポート】
Report 1:C.V.N.E.社メーカーズスペシャルディナー
Report 2:試飲セミナー 現地取材から知るスーパータスカンの今
Report 3:ブルゴーニュの奥深さを体感!
Report 4:16アイテム飲み比べ フランチャコルタを楽しむ
数量:

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ヴィノテーク 2019年12月号 No.480

販売価格: 1,400 円 (税別)

世代交代によるシャンパーニュの変化

ヴーヴ・クリコ、ペリエ・ジュエ、パイパー・エドシック、ボランジェ、ランソン、ビルカール・サルモン、ローラン・ペリエ、ポメリー、アンリ・ジロー。シェフ・ド・カーヴの交代、新世代へのバトンタッチによって何が起きているのかを探る。
数量:

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ヴィノテーク 2019年11月号 No.479

販売価格: 1,400 円 (税別)

11月といえばボジョレ。でもヌーヴォではなく、クリュ・ボジョレがテーマ! 地質学者でもある坂本雄一さんがボジョレの畑を歩き、スコップで掘り、複雑で多様なテロワールを徹底調査。クリュ・ボジョレを地質学から探ってみたら、驚くほどおいしいワインに出合えた!地質図、地形図付き。
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ヴィノテーク 2019年10月号 No.478

販売価格: 1,400 円 (税別)

日本ワイン特集 現地取材:佐々木 賢 安田まり 庄野純子 稲垣敬子北海道 道南地方が騒がしくなってきた新規就農も続々 余市を訪ねて   弘津ヴィンヤード/キャメルファームワイナリー北海道の可能性を広げるグランポレール岩見沢発 北海道のワインの”今”を発信する震源地
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ワイナート 2019年 秋号 No.96

販売価格: 1,800 円 (税別)

「スーパータスカン2.0」
四半世紀の時空を越えて
いま再評価される、その理由

呼称を捨てたワイン、スーパータスカンとは

【ワイナリー取材】
Area.1:キャンティ地区
アンティノーリ/モンテヴェルティーネ/イゾレ・エ・オレーナ/フォントディ/カステッロ・ディ・アマ/カステッロ・ディ・フォンテルートリ

Area.2:ボルゲリ・モンタルチーノ地区
テヌータ・サン・グイド/オルネッライア/マッセート/レ・マッキオーレ/ルーチェ・デッラ・ヴィーテ


取材先 生産者のワイン 現地試飲コメント59本

イタリアの味覚と日本の嗜好を知りつくす
ヴェリッティ&ヴェリッティセレクション
フェルシナ/レ・プピッレ

モンタルチーノで光を放つ、高貴なる新星

とどまるところを知らぬイタリア銘醸地での果敢なる挑戦

【現地レポート】
ウィーンから国境へ 自由なスタイルを味わう オーストリアワインの旅


・熟成によるマジック 第2のプレニチュードとは何か
・類稀なるシャンパーニュを造るという 創業者の夢を再現して167回

・Chablis in TOKYO 多彩なシャブリ ペアリングの新提案

・ブルゴーニュの新宝島 知られざるアペラシオンの醍醐味

・バイザグラスが嬉しい!新名所で楽しむフランチャコルタ

・歴史的建造物で崇高なるリオハを味わう

・高標高産地が生み出す優美な果実味 アルゼンチンワインの真価

・樹齢で明らかに差がつく カリフォルニアの歴史を語る 古木を保持するワイン造り
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ワイナート 2019年 夏号 No.95

販売価格: 1,800 円 (税別)

白? ロゼ? 赤?
いえいえ、第4の新ジャンル
オレンジワイン

2004年。
いわゆる自然派と称される生産者たちが集まったとあるイベントでのこと。
何人かのイタリア人が造ったという
ブドウの果皮を漬け込み発酵させた「白ワインらしきもの」を見たイギリスのワイン商は、
ある言葉を発したという。
「オレンジワイン」。
その言葉はいまや、世界共通言語となりつつある。
その得体のしれないワインを、この特集で解き明かしていきたい。

いつ、どこで、誰が?見識あるプロ3人がオレンジワインを紐解く
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ヴィノテーク 2019年08-9月合併号 No.477

販売価格: 1,500 円 (税別)

南米テロワール主義宣言

チリはモンテス、ラポストール、ウンドラーガ、コノスル、ビリャロボスにヴィラール。アルゼンチンはエル・エステコにカイケン。 ブルゴーニュでは隣り合う畑の違いまで議論されるのに、チリ・アルゼンチンとなるとなぜか国単位。小さくてもヴァレー単位。なぜなのか? これまでなかなか語られてこなかった微細なテロワールに目を向ける造り手たちが今、何に取り組んでいるのか、そして飲み手は今、チリ・アルゼンチンワインのどこに注目すべきなのか、この特集を読めばわかる。




南仏ヴァン・ナチュレルの巨匠を訪ねて

ジャン=フランソワ・ニックにディディエ・バラル。一方、ジェラール・ベルトランやドメーヌ・カズのように、大規模にビオディナミを展開し、産地を牽引するリーダーもいる。 今こそ、この重要産地、南フランス、ラングドック・ルーションに目を向けるべき! ビオワイン、ナチュラルワインに興味のある方は必読。
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ヴィノテーク 2019年07月号 No.476

販売価格: 1,100 円 (税別)

オーストリアワインの新機軸 そしてシチリア
4 躍動するオーストリアワイン
5-21 堂々の重要ワイン大国となったオーストリア最新レポート2019●寺下光彦
22 田崎真也が利く躍動するオーストリアワイン8種
27 シチリアの今を牽引するプレミアムな赤ワイン
28-38 プレミアムワイン産地へと変貌を遂げるシチリア●高橋佳子
39 田崎真也が利くシチリアのプレミアムな赤ワイン5種
2・3 大胆で革新的なヴーヴ・クリコのプレスティージ キュヴェ ラ・グランダム2008
40-43 Sakeヴィノテーク――生もと「大七」X新感覚ヴェトナム料理「アンディ」=発見の幸せな食卓●庄野純子
23 ワインの芽・ワインの坩堝 by Mineo TACHIBANA
24 梁世柱のLet it be的ワインライフ〈2〉「山川草木の秘め言葉と歩む 農家としての生き方」
25 古酒礼賛+巡礼〈111〉「バタール1959」 ●秋津壽翁
49 葉山考太郎のワイン漫筆〈206〉 「ソノマの”インディー・ジョーンズ”と”大工の棟梁”」
50 クローズアップワインNOW!!――パスクアのスーパービアンコ初披露/カステッロ・ディ・アマを利く/ジャンシス・ロビンソンのグラス・コレクション/ワシントン・オレゴン ワイン エクスペリエンス プロモーション結果発表/ポメリー ソムリエコンクール決勝レポート
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